元プランナーが花嫁の本音に寄り添う♡式場側の意見ではなく知識を持った第三者としてサポートします!
はじめまして。
「花嫁のとなり」と申します。
アパレル業界で働いたのち、結婚式場でウエディングプランナーとして6年間勤務しておりました。
ゲストハウス型の式場で、初回見学の式場案内からご契約、打ち合わせ、当日の施工、最終的な請求まで一貫して担当。
一貫性でしたので、衣装見学への同行はもちろん、装花・BGM・美容など、それぞれの分野の打ち合わせにも同席し詳細まで拘りながらウエディングに携わっておりました。
そんな私が、6年間ずっと心に持ち続けた信念は「花嫁の1番近くの他人でいること」です。
「家族には心配を掛けたくないから相談できない」
「友人には当日楽しんでもらいたいから相談できない」
人生において大きな節目であるにも関わらず、ホスト側である花嫁は、周りの親しい人には頼ることが出来ずに孤独に悩むことがとても多いのです。
だからこそ、気を使わずに何でも相談できる他人はとても役に立つ存在だと感じていました。
実際には新郎様の愚痴や、職場の人間関係、両家のご支援についてなど、とてもリアルなご相談をいただくことも多かったです。
最大限寄り添ってきたつもりですが、現役時代は式場プランナーである以上どうすることもできなかった【式場側の人間である】という壁がありました。
本当の意味での本音はきっと出しにくかったのではないかと今でも思うことがあります。
結婚出産を経て、式場側の人間ではなくなった今
友人からたくさんのウエディングに関する相談を受けそこに寄り添うなかで、担当プランナーではなく知識を持った第三者の存在価値を幾度も体感しました。
「この見積もりって高いのかな?」
「この追加料金って普通?」
「プランナーさんにどう伝えればいい?」
「プランナーさんのセンスどうなの?」
「こんなことプランナーさんに聞いて良いのかなぁ」
「本当はちょっと不満があるけど、言いづらい……」
「もう準備がしんどい!誰かに聞いてほしい!」
今の私なら、この様な式場には聞きにくいことや、近しい友人には相談しづらいことも、全部まるっと相談していただけるのではないかと思いこちらで各種サービスを出品する事にしました。
式場側の事情も、新郎新婦側の気持ちも知っているからこそ、どちらかに偏らない第三者の立場で、一緒に整理・判断するお手伝いをします。
「こんなこと聞いていいのかな?」と遠慮せず、どんな小さな疑問でもお気軽にご相談ください。
見積もりのチェックから、結婚式準備のモヤモヤ、誰にも言えない愚痴、花嫁の手紙まで。
正解を押し付けるのではなく、あなたが納得して結婚式を迎えられるように…
「花嫁のとなり」で一緒に考えます。
※お電話でのご相談ページも現在作成中です。