ようこそ。プログラミングやLinuxサーバーの構築を主に活動しています。
定番のIT技術だけでは解決しにくい課題はございませんか?
主流の技術を追いつつも目的に応じて脇道にも入ることも好んで来ましたので、
最適な道具の検討や組み合わせの模索など、何かお手伝いできることがあるかもしれません。
例えば、プライベートなAI/LLM環境の構築相談、業務効率化ツールの作成、開発環境の再現性確保辺りは如何でしょうか?
かつてはゲームエンジンを用いた開発や3Dプリントデータの構築、
スマートフォン向けネイティブアプリの開発、他にも色々と業務を行っておりましたので、
「もしかしたら…?」と思いましたら、裏メニューのお問い合わせもお気軽にどうぞ。
対応可能なこともあるかもしれません。
以下、個人的な開発スタイルや好みなどを列挙してみましたが、
ある程度、プロジェクトの事情に合わせることも可能です。
【開発でのAI/LLM利用方針】
ローカルLLM(OSS)と、プライバシーポリシーを吟味したリモートLLMプロバイダーをVPN内で横断利用し、情報漏洩を防止する構成を意識しています。
【環境・シェル】
互換性と可搬性を重視したPOSIX shellscriptのスタイルを好みます。現在はNixを利用し、異なる環境間でも一貫した動作を得る手法を好みます。
【開発スタイル】
Nix flakesを用いて、ツールからライブラリ、コンパイラのバージョンまで厳密に管理するのを好みます。将来的に当時の状況を正確に復元できることを重視しています。
【OS】
WindowsからmacOSを経てLinux(Debian,Ubuntu,Alpine,NixOS),案件によってはFreeBSDにも触れ、iOS/androidもユーザーとしての利用とネイティブアプリの開発もしていた事があるので、主要なOS間の事情は体感しているつもりです。
【参考キーワード】
zsh,nvim,golang,make,go-task,awk,sed,jq,mdq,
asciidoc,markdown,pandoc,
openscad,stl,gcode,
litellm,llama-cpp,ollama,aichat,tiktoken-go,searxng,
nix,nix flakes,nixos,direnv,
rclone,minio,zfs,btrfs