水の中で、落ちる涙に気づける人でありたいものです。
眠れない夜。
帰り道、駅で足が止まったとき。
誰とも一言も話さなかった一日の終わり。
何もなかったのに、なぜか涙が出た朝。
あのとき欲しかったのは正しい言葉ではなく、最後まで黙って聴いてくれる一人だったのだと思います。 あなたにとってのそんな1人になりたいのです。
私にも、私の地獄があります。今もです。
人と同じようにできないことがあって、不器用で。
だからこそ、あなたの痛みに、悲しみに寄り添えます。
○私について
好きなモノは映画、アニメ、小説。
数年前、未経験から数ヶ月で色恋無せずに某配信アプリで上位1%にいた実績があり。