学会・院内・症例検討会の発表スライド、一緒に仕上げます
はじめまして。「発表のとなり」のぺんとです。
現役のリハビリ職(理学療法士)です。臨床のかたわら、学会の企画・運営や症例検討の場にも関わってきました。だから“伝わる発表・伝わらない発表”を、作る側だけでなく見る側・運営側からも見てきています。
このサービスは、あなたの発表スライドを“代わりに作る”ものではありません。となりに並んで、“通る形・伝わる形”に一緒に仕上げる——添削と伴走です。
・初めての学会発表で、作法や見せ方に自信がない
・院内発表や症例検討会の資料を、短い時間で見やすくしたい
・先輩や指導者に見せる前に、一度かたちにしておきたい
PTだけでなく、リハ職のご相談もお受けいたします。
まだ発表内容がまとまっていなくても大丈夫。「何をどう話せばいいか分からない」段階から、構成を一緒に組み立てるところ(ゼロからのお手伝い)も承っています。
私が整えるのは「構成・見せ方・伝わりやすさ」。研究内容やデータの正しさは、あなたと指導者の先生でご確認ください。“伝え方”の土台を一緒に固めるので、安心して中身に集中できます。
はじめての外注は少し勇気がいりますよね。だからこそ丁寧に伺い、まずは早めにラフなたたき台を一度お見せします。匿名化のご相談にも乗りますし、お預かりしたデータは他に使わず、ご希望に応じて納品後に削除します。
発表の“となり”に、ぺんとを一羽。まずは気軽にメッセージからどうぞ。