孤独を深く愛しています。孤独は魂の自由。深夜自分の魂と向き合う時間が、自分を取り戻す時間です。
物心ついた時から、自分の本質が魂であると知っていました。輪廻転生という言葉はまだ知りませんでしたが、
人は生まれ年を取り死んでいく、ただそれだけの存在であるはずがないと確信していました。
また、それは他人と共有できる考えではないとわかっていたので、誰にもそれを話す事はありませんでした。
21才で結婚し25才で離婚。辛い日々の中で精神世界の本を貪るように読みました。
私が幼い頃からずっと大切にしてきた、自分の本質は魂であるという事がそこには
たくさん綴られていました。
過去生退行催眠やヒーリング、その他さまざまなスピリチュアルな体験を求めました。
そんな中、生涯のメンターと呼べるようなスピリチュアル鑑定師と出会い、私自身が見失っていた魂の道を
思い出させてくれました。その方の大きなサポートのおかげで今この道を歩んでいます。