食べるチカラを、最大限に。嚥下アセスメント3,000名超の認定看護師
「むせが増えた」「この食事形態で合ってる?」——そんな不安に、嚥下の専門家がお答えします。
摂食嚥下障害看護認定看護師の清水義貴(よしたか)です。
愛媛県を拠点に、全国の病院・介護施設・在宅の現場で摂食嚥下の支援を行っています。
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◆ 実績
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・嚥下アセスメント:延べ3,000名以上
・講義・講演:延べ300回以上/受講者9,000名以上
・摂食嚥下勉強会「つばめ会」代表・主宰(2015年〜)
・指導先:自治体・看護協会・地域包括支援センター・病院・介護施設 等
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◆ こんな方のお役に立てます
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【ご家族の方】
・親や配偶者が最近むせるようになって心配
・退院後の食事、何に気をつければいいかわからない
・施設の食事対応に不安がある
【介護・看護スタッフの方】
・利用者さんの食事形態やとろみの判断に迷う
・食事場面の観察ポイントを整理したい
・摂食機能療法の算定を始めたいが進め方がわからない
【専門職としてスキルアップしたい方】
・嚥下スクリーニングの基本を学びたい
・認定看護師を目指すロードマップを知りたい
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◆ 大切にしていること
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「最期まで口から食べる」を支えるために、現場で本当に使える知識と技術をお伝えします。
教科書的な正解だけでなく、「明日から何をすればいいか」まで一緒に考えます。
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