自分の幸せ 「自分でつかむ」幸せの形は人それぞれ
数あるサービスの中から見つけていただき、ありがとうございます。
はじめまして、ココナラで「なごみ」小さな心の喫茶店を経営しています。
元看護師として働いてきました。
そして今は、自分自身が持病を抱える“患者”という立場も経験しています。
でも、ここまでくるまでには私も決して平たんな人生を歩んできたわけではありません。
40歳手前で突然の難病を発症・連帯債務で家2軒分支払い不能で自己破産・2度の離婚経験・病気の発症と当時に様々なことが次々と起こり、「人生どん底」って思うとなぜか「これより堕ちることはないんだ」と奮起してきましたが・・さすがに2度目の再婚はきつかった。精神崩壊してました。
でも、家系が霊感ある家系でなぜか誰か知らせにきている状態。しかし、残念なことに何を言いにきているのかがわからない。はっきりフラッシュバックのように見えることもあるのですが・・・私の父が言ってのですが、「欲を出すと見えない」とそれ以外は見え過ぎて「嫌になる」と。私はそこまで強い霊感はありませんが、自分にとってよくないぞって言いにきてる人がいるっていうことだけはわかります。ここでも「占い」あるますが、私は仕事にできる霊感ではないことだけはわかっているのでやりません。直接知人のことでフラッシュバックしたことは、伝えることはしたことがあって、「どうしてわかるの?」ってびっくりされたことも、びっくりされても、みえっちゃたからそのまま言葉にしただけの事くらいにしか自分では思わないのですが。
でも、霊感ではなく、私は自分の心で「人の抱えてる事」を傾聴する、それがどれだけ自分が助けてもらったか、自分の思いを聞いてもらえたからこそ、今の自分があるのです。その頃人に言えずに苦しんでいた経験があるから 人が抱えている悩みに、大小はない。そういった 今「胸に秘めた思い」でモヤモヤしている・ひとりがさみしい時・誰にも言えず苦しい そうしてひとりで頑張っているあなたのお力になれたらと 日中・夜と「心の喫茶店」をこちらで開店してます。
ひとりで抱え込んでいる時間は一つの頭の中で思考が回っている状態です。
言葉にならなくてもいいです。単語一つ声に出すことが第1歩。きちんと話さなきゃなんて堅苦しいお店ではありません。ちょっと息抜きの場所 人生ずっと全力で走ってきた それだけ十分頑張っているあなたの、人生の休憩地点 息抜き喫茶店としてご利用いただければと思って開店を決意。
話ながら、涙が出ることもあってもいいのです。むしろ泣きたい時は泣いてください。その思いを受け止めます。落ち着いたら又お話続けて頂いても構いませんし、そのままそっと電話をお切りになってもかまいません。それは、あなたのその時の気持ちありのままの状態なのだから
私は、そんなあなたの声を聴くために ここに「心の喫茶店」を開店したのですから、安心してください。カウンターの中で私はあなたのお話をそっと寄り添い、あなたの心の声をお聞きします。
ご来店お待ちしております。 店主「なごみ」