和太鼓奏者 松丸純詩
年中無休
和太鼓・和楽器の演奏および作曲に携わり、30年になります。 私の曲作りで最も大切にしているのは、『音で景色や物語を描くこと』です。 ただ太鼓を打つ音だけではなく、吹き抜ける風、昇る太陽、祭りの熱気……。そんな情景が演奏者の脳裏に浮かぶような、物語性のある楽曲を得意としております。 情景が明確な曲は、演奏者の表現力を引き出し、観客の心に深く残ります。『自分たちのチームで、一つの物語を表現したい』。そんな想いを持つ皆様に、ぴったりの一曲をご提案いたします。」 「打つ人の魂が響き、聴く人の心が躍る曲」を作ることです。伝統的なリズムを大切にしながらも、現代のステージで映える構成を得意としております。 現在、手元にはこれまで書き溜めてきた120曲以上のオリジナル曲のストックがございます。
クリエイター / 音楽家・作曲家・作詞家 経験年数 : 30年