対話で紐解く、あなたの本音。ハッとした瞬間が変容のはじまり。
はじめまして、Makiです。
かつての私は、人の顔色や機嫌、場の空気ばかり読んで、
いつの間にか「自分がどうしたいか」を後回しにしてきました。
「自分の本当の気持ちは、なんだろう?」
そんなふうに、自分の声がわからなくなることもありました。
けれど、星やカード、そして人との対話を通して、
少しずつ自分の中にある気持ちや願いを見つけていきました。
誰かに「こうすればいい」と答えを教えてもらったからではありません。
話しているうちに、
「私、本当はこう思っていたんだ」
「だから、あのとき苦しかったんだ」
そんなふうに、自分の中で何かがつながる瞬間があったからです。
だから私は、あなたにも答えを押しつけるのではなく、
対話を通して、あなた自身の中にあるものを一緒に見つけていきたいと思っています。
■ こんな方へ
・他人の顔色をうかがい、自分を後回しにする癖がある
・「自分がどうしたいか」がわからなくなっている
・占いを受けても、その場の安心だけで終わってしまう
・誰かに正解をもらうより、自分の気持ちを整理したい
・表面的な話だけでなく、本音でじっくり話したい
■ 鏡と補助線のコーチング
対話の中で、今のあなたを映す「鏡」となり、
見えにくくなっている気持ちや想いに、そっと「補助線」を引いていきます。
鏡に映ったものを見て、どう感じるか。
補助線の先に何が見えるか。
その答えを決めるのは、私ではなくあなた自身です。
星やカードもひとつのヒントとして使いながら、
「私はどうしたい?」
「本当は、何を大切にしたいんだろう?」
そんな気持ちを一緒に眺め、少しずつ言葉にしていきます。
答えを急がなくても大丈夫です。
ふとした会話の中で、
「ハッとした」
「そうか、私はこう思っていたんだ」
そんな瞬間が訪れることがあります。
【ハッとした瞬間が、変容のはじまり】
大きく変わろうとしなくても、
ひとつの気づきが、これからの選択を変えていくことがあります。
鏡と補助線を通して、
あなたがあなた自身の本音と出会い、
自分の言葉でこれからを選んでいけるように。
まずは、まだ言葉にならないモヤモヤを、
そのまま置いていってください。
お話しできることを楽しみにしています。