【荒くれ娘→早稲田大学生に大逆転】 子育て経験者カウンセラーの人生激変セッション
はじめまして、子育て経験者カウンセラーの、いまCoCoです。
ココナラにいる多くのカウンセラーの中から、
私を見つけてくださりありがとうございます。
子育ての正論や、教科書通りのアドバイスなら、ネットにいくらでも転がっています。
でも、本当に苦しい時に必要なのは、子供の非行や不登校、引きこもり、手が出てしまうほどの醜い親子喧嘩の渦中で
「明けない夜」を経験し、そのどん底から子どもたちの命の底力を信じ抜いて、大逆転の幸せを掴んだ『本物の経験者』の存在ではないでしょうか。
今、目の前のお子さんが荒れていても、
部屋から出てこなくても、絶対に大丈夫です。
私は、あなたの子育てを絶対に否定しません。
イライラしてしまうことも、
誰にも助けてと言えずに強がってしまう気持ちも、全部知っているからです。
きつく当たってしまった過去があっても、
今から関係は確実に変えられます。
一人で抱え込まずに、まずはメッセージをください。
お母さんであるあなた自身が、ふっと肩の荷を下ろし、
「この子なら大丈夫」と思える安心の場所が、ここにあります。
私には二人の娘がいます。
長女とは幼児のころから大喧嘩していました。中学生でいじめを受け、そこから脱する為に不良グループに入りました。
次女は小さい頃から何か聞いても何も言わない意思の強い子でした。
高校中退、引きこもり生活を経験しました。
当時の私は、「ちゃんとした母親にならなきゃ」と手作りのドリルを作り、PTA役員をやり、キチンとした服を着せ、厳格で他者へ「助けて」と言えない母親でした。
だからこそ、娘たちが私の思い通りにならない時、
裏切られたような絶望でいっぱいでした。
黒地に金の派手なブラジャーを買うと反抗する中学生の娘。
昔のファミリアのワンピースを握りしめて泣いた夜もありました。
でもある日「14歳だったときの自分自身」の、ずるくて弱いけれど清らかだったことを思い出し、娘のことを清らかなものとして接するようになりました。
子どもをコントロールしようとする手を完全に手放し、娘のことを
一人の独立した人間として「尊敬」し、
「ただ黙って見守る」覚悟を決めました。
【二人の娘の現在】
長女(元・非行少女): 自分の意志で勉強に励み、早稲田大学卒業。
現在は大手企業勤務。優しい旦那様と幸せな結婚をし、
今では私になんでも相談してくれる最高の仲良し親子に。
次女(元・9年間家でゴロゴロ): 高校中退後、何とか大学生にはなったものの、ほとんど家で寝てばかりという生活から
26歳で自ら一歩を踏み出し、派遣社員からわずか1年半で正社員へ登用。
誰にも言えないイライラ、罪悪感。まずは、その張り詰めた心を緩めにきてください。
お母さんが「この子は大丈夫」と無条件に信じられた時、
子供は自分の力で必ず動き出します。
私と一緒に、我が子を「ただ大好き」と言える安心感を取り戻しませんか?