育成学級担任10年の経験を生かし、一人ひとりのよさを見つけ子どもも保護者も笑顔になる所見を作成します
はじめまして!子ども一人ひとりの輝きを言葉にする、教育現場の文章サポーターです。
プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
私は小学校教員として、育成学級の担任を10年間経験してきました。
これまで、さまざまな個性や得意なこと、苦手なことをもつ子どもたちと関わり、一人ひとりの成長を見守ってきました。
日々の教育活動の中で大切にしてきたのは、子どもの小さな変化や頑張りを見逃さず、その子ならではのよさを見つけることです。
通知表や指導要録の所見を書くときも、単に活動の様子をまとめるのではなく、「どんなことに挑戦したのか」「どんな工夫をしたのか」「その経験を通してどのように成長したのか」を大切にしてきました。
こんなお悩みはありませんか?
・通知表の所見がなかなか書けない
・毎回同じような表現になってしまう
・子どものよさをうまく文章にできない
・特別支援学級の所見の書き方が分からない
・一人ひとりに合った具体的な文例がほしい
・忙しくて所見を書く時間が足りない
こうした悩みを、現場経験を生かしてサポートします。
私が提供できること
① 通知表・所見の文章作成
子どもの具体的な活動や様子をもとに、その子らしさが伝わる文章を作成します。
② 特別支援学級の所見・文例作成
育成学級担任10年の経験を生かし、生活面・学習面・友達との関わり・自立活動など、さまざまな場面に応じた文例を提案します。
③ 所見の添削・リライト
書いた文章を、より自然で伝わりやすく、温かみのある表現に整えます。
④ 教育現場で使える教材・テンプレートの提案
日々の授業や学級経営、児童理解に役立つ資料やアイデアもお届けします。
私が大切にしている3つのこと
1.子どものよさを見つけること
できたことだけでなく、挑戦する姿や努力、少しずつ変化している姿にも目を向けます。
2.具体的で伝わる文章にすること
「頑張りました」だけで終わらず、何を頑張ったのか、どんな成長があったのかが伝わる文章を目指します。
3.先生と保護者の思いをつなぐこと
所見は、子どもの成長を伝える大切なメッセージです。読んだ保護者が、わが子の頑張りや成長を感じ、笑顔になれる文章を大切にしています。
最後に
先生方が子どもたちと向き合う時間を少しでも増やせるように。そして、子どもたちの頑張りが、より多くの人に伝わるように。
教育現場で10年間積み重ねてきた経験を、必要としている方に届けたいと思っています。
初めての方も大歓迎です!
「こんな内容でもお願いできるかな?」というご相談もお気軽にお寄せください。
一つひとつ丁寧に、心を込めて対応いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。