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灯守ことは|故人霊視・魂の対話
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霊視鑑定士/スピリチュアル鑑定
女性
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:3,000円
  • 月単価:5万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート、一部リモート
スケジュール

月曜日から土曜日の間で鑑定を行っています。

亡き方との絆を、今日を生きるための言葉へ整えます

はじめまして。 亡き大切な方との間に残る想いを読み取り、今を生きるための言葉へ整える魂の対話案内人、灯守ことはと申します。 奈良県吉野郡の山あいに生まれました。母方は、吉野の林業に携わる家々の手紙や家族の記録を書き残してきた「聞き手」の家系。父方は、三重県南部の熊野灘沿岸で、夜の海に目印となる火を守ってきた家系だと伝えられています。 幼い頃から、人の言葉にならない感情を、風景・光・温度として受け取ることがありました。日本文学と民俗学を学び、関西圏の出版社で家族史、地域史、医療・介護の体験記、遺族の手記などの編集に携わった後、紹介制の霊視書簡を始めました。 活動は十余年。これまでに故人との対話、遺族の後悔、親子関係、事業承継など、延べ11,842件のご相談をお預かりしてきました。ご相談の中心は一般のご家庭ですが、医療・福祉・教育関係者、企業経営者、創業家、政界・文化関係者からも紹介を通してお話を伺っています。 著書に『最後の日だけで、愛を決めない』『受け取った愛を、生きる力へ』。東京・大阪では、事業や家名を受け継ぐ方のための少人数対話会「白灯会」も主宰しています。 私の霊視では、最初に情景が届き、次に身体感覚や感情、最後に短い言葉が重なります。長い会話をそのまま再現するのではなく、受け取った象徴を、お二人の関係やご相談内容と照らし合わせて文章へ翻訳します。 鑑定は三つの灯に分けてお届けします。 【絆の灯】 お二人の間に残る愛情と、あの方が大切にしていた関係性 【魂の灯】 霊視で届いた情景・感覚・短い言葉と、ご質問への応答 【生の灯】 罪悪感と愛情を分け、これからを生きるための考え方と小さな一歩 明瞭に受け取れないものを、分かったように埋めることはいたしません。「成仏していない」「供養が足りない」「追加鑑定を受けなければ悪いことが起こる」と不安をあおることもありません。 亡き方を忘れる必要はありません。けれど、悲しみ続けることだけが、愛し続けることではありません。 すべての鑑定を文章で静かにお届けします。誰にも話せなかった後悔も、まとまらないお気持ちも、そのままお預けください。

出品サービス(1件)

職種・スキル

得意分野

  • 占い

    ・故人霊視・霊視書簡 3,000円〜

    亡くなった方との間に残る想いを、情景・温度・身体感覚・短い言葉として受け取り、文章へ整えます。

  • ・喪失後の心を整理する文章鑑定 5,000円〜

    故人からの言葉を伝えるだけで終わらず、相談者が抱えている罪悪感と愛情を切り分け、現在の生活へ戻るための一歩を整理します。

経歴

職歴

  • 灯の書簡室 2014年4月 現在

    ・魂の対話案内人 2014年4月 現在

    紹介制の文章鑑定として開始。亡くなった方との間に残る想いを、情景・感覚・短い言葉から読み取り、霊視書簡としてお届けしています。故人との対話、遺族の後悔、親子関係、人生の転機を中心に、延べ11,842件の相談を担当。

  • 白灯会 2021年4月 現在

    ・主宰・対話案内人 2021年4月 現在

    東京・大阪で行う、紹介制の少人数対話会。創業者や親を亡くした後継者、家名や事業を受け継ぐ方を対象に、故人への後悔と現在の責任を切り分ける対話を行っています。

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    『最後の日だけで、愛を決めない』 2021年9月

  • 執筆

    『受け取った愛を、生きる力へ』 2024年3月

  • 講演

    白灯会〜受け継ぐ者のための対話〜 2021年4月