AIチャットボット構築 2,000円〜

ネイルサロン向けFAQチャットボット

社内FAQチャットボット構築
エンジニア / フロントエンドエンジニア 経験年数 : 2年
エンジニア / バックエンドエンジニア 経験年数 : 3年
エンジニア / QAエンジニア 経験年数 : 2年
Google スプレッドシート 経験年数 : 5年
Google スライド 経験年数 : 5年
Google ドキュメント 経験年数 : 5年
ChatGPT 経験年数 : 4年
Perplexity AI 経験年数 : 2年
CSS 経験年数 : 1年
HTML 経験年数 : 1年
Python 経験年数 : 1年
SQL 経験年数 : 1年
JavaScript 経験年数 : 1年未満
Dify 経験年数:1年
Cursor 経験年数:2年
Claude Code 経験年数:1年
・AIチャットボット構築 2,000円〜
情報処理技術者(基本情報技術者) 取得年 : 2023年
英語 日常会話レベル
KYLA株式会社 2026年2月 〜 現在
・ITDXソリューション事業部 / AI・機械学エンジニア、Webエンジニア、ITコンサル / AIエンジニア・プロンプトエンジニア 2026年2月 〜 現在
防犯カメラに搭載する異常検知AIモデルの実験、および実験に使用する 異常動画・異常画像の生成を行っています。 学習データや生成に使用するデータはセキュアなデータのため、 使用するAIモデルはすべてローカル環境で動作するものを選定しています。 【チーム体制】 4名体制(リーダー1名+エンジニア3名)。 その中で、ほぼ一人で実験を回すポジションを担っています。 リーダーから「こういう画像・動画を生成してほしい」という指示を受け、 使用するモデルの選定は自分の判断で行っています。 【具体的な業務内容】 ・AIモデルの選定・調査 ・AIモデルのチューニング ・プロンプト設計・作成 すべてPythonで実装・実行しています。 【使用モデル】 Stable Diffusion、Wan2.2、Qwen2.5、CycleTurbo、Flux Kontext、 LTX-2、InstructPix2Pix 【使用データセット】 ShanghaiTech、UCF-Crime 等 【工夫した点・苦労した点】 まだ実験段階のプロジェクトのため、「どのモデルが正解か」が チーム全体として手探りの状況です。その中で、複数のモデルを 自ら試しながら、クライアントが求める品質の動画・画像を 生成することに苦労しつつも取り組んでいます。 また、日々の実験作業を効率化するために、 生成した動画・画像のフォルダ整理をLinuxコマンドで自動化したり、 複数のPythonコマンドをまとめて実行できるシェルスクリプトを作成し、 ワンコマンドで一括実行できる仕組みを整えるなど、 地道な業務改善も積極的に行っています。
KYLA株式会社 2025年12月 〜 2026年1月
・道路破損・危険度閾値調整システム(受託開発) / Webエンジニア / バックエンドエンジニア・データエンジニア 2025年12月 〜 2026年1月
道路の破損状況に応じた危険度の閾値を調整・管理するシステムの 要件定義〜基本設計を担当。チーム3名体制、開発2名。 【担当業務】 ・ステークホルダーとの要件整理 ・煩雑な要件を資料化し、関係者間の認識を統一 ・DB構造の設計・構築(PostgreSQL) ・SQLを用いたデータの抽出・挿入 ・実運用データの作成依頼・整備 ・AWS CLIを用いたデータの移動・ダウンロード ・UI/UXの方向性相談・レビュー ・フロントエンド修正(React / TypeScript) 【使用技術】 AWS / PostgreSQL / React / FastAPI / TypeScript / Python / Docker / Github 【ポイント】 要件が複雑で関係者間の認識がずれやすいプロジェクトだったため、 まず要件を資料として可視化し、全員が同じ前提で議論できる状態を 作ることに注力した。 UI設計においても、相手の要望を表面的に受け取るのではなく、 本質的に何を実現したいのかを深掘りした上で画面に落とし込んだ。 色やボタンの配置などUXにも配慮し、実際に使うユーザーにとって 直感的に操作できるデザインを心がけた。
KYLA株式会社 2025年10月 〜 2025年12月
・道路維持管理システムリプレイス開発の先行準備(受託開発) / Webエンジニア / その他エンジニア 2025年10月 〜 2025年12月
既存の道路維持管理システムのリプレイスに向けた事前調査・要件定義を担当。 チーム3名体制、開発2名。 【担当業務】 ・既存システムのリバースエンジニアリング ・画面数・画面機能・実装難易度の算出 ・上記情報をもとにした開発工数の見積もり ・ユーザー権限(7種類)ごとのアクセス可能画面の整理 ・全ユーザーの画面遷移図をFigmaで作成 ・UI/UXモックの作成(Figma) ・業務フロー図のレビュー 【使用ツール】 Figma / Excel / Google Sheets / Github 【ポイント】 7種類のユーザー権限が存在し、それぞれアクセスできる画面が異なるという 複雑な構成だった。各権限ごとのアクセス可能画面を丁寧に整理し、 既存システムの動作を忠実に画面遷移図として再現した。 Figmaのショートカットキーを積極的に習得することで、 大量の画面遷移図を短時間で作成し、プロジェクトのスピード感に貢献した。 また、画面数・機能・実装難易度から開発工数を算出することで、 リプレイス開発の計画策定に必要な判断材料を提供した。
金沢大学 人間社会学域経済学類 / 学士 / 2019年4月 〜 2023年9月