幼い頃から、人の気持ちやその場の空気を敏感に感じ取る感覚を持っていました。 高校生の頃、引きこもりや不登校を経験し、過食症を発症。 自分自身の心と体と深く向き合う中で、スピリチュアルな世界へと導かれていきました。 20歳を過ぎた頃から、日本国内や海外を感覚のままに旅するようになります。 沖縄では所持金ゼロの状態で歩き続け、施しだけで生きる旅を経験。 その体験を通して、「お金がなくても宇宙は必ず味方してくれる」という感覚を体で理解しました。