発達検査・診断前後で不安なママのお話を、同じ経験をした母が聞きます
はじめまして、ちょこです。
私自身、ASD(のび太君タイプのマイペース)の中学1年生の息子を育てる母親です。
我が子の特性をより深く理解したいという思いから「児童発達支援士」「発達障害コミュニケーションサポーター」などの資格を取得しました。
普段はnoteにて、日々の気づきや発達育児のことを綴っています。
検査前後のあの「出口のない不安」や「孤独感」……。
私も同じ道を通り、何度も立ち止まり、悩み抜いてきました。
専門家としての知識だけでなく、
同じ痛みを知る一人の母として、あなたの心に寄り添いたい。
そんな思いでこの窓口を開いています。
お子さんの発達について、
・検査前で不安がいっぱい
・診断を受けたばかりで気持ちが追いつかない
・誰にも本音を話せない
そんな時、同じ経験をしたママとして、あなたのお話をゆっくりお聞きします。
私自身、1歳半健診・3歳健診の頃から子どもの発達に不安を感じ、
発達検査・診断・療育・通院を経験してきました。
就園や就学の場面でも悩み、
成長とともに再び支援が必要になった時期もあります。
子どもの発達に寄り添うため、外での仕事から在宅ワークへと働き方も変えました。
発達育児と仕事の両立についても、お話しできます。
当時は
「この先どうなるんだろう」
「私の関わり方が悪かったのかな」
そんな先の見えない不安でいっぱいでした。
周りに同じ経験のママがいなかったこともあり、
本音を話せずに抱え込んでしまった経験があります。
そんな中で、同じ立場のママに「分かるよ」と聞いてもらえたことが、
当時の私にとって大きな支えでした。
このサービスでは
✔ 答えを出すこと
✔「こうすべき」と指示すること
はしません。
今の気持ちをそのまま話せる、
安心できる時間を大切にしています。
泣いてしまっても、話がまとまらなくても大丈夫です。
◆こんな方におすすめです
・発達検査を控えていて不安な方
・診断を受けたばかりで気持ちが整理できていない方
・仕事と発達育児の両立に悩んでいる方
・周りに同じ経験のママがいない方
・専門家ではなく「同じ母の立場」で話したい方
◆私について
・ASDの子を育てる母(中学1年生)
・児童発達支援士
・発達障害コミュニケーションサポーター
・在宅ワークをしながら子育てを続けています
・noteにて発達育児について発信中
※専門的な判断やアドバイスを行うサービスではありません。
同じ母の立場で、気持ちに寄り添うことを大切にしています。
気軽にメッセージください☺️