ラトリア
◇平日・土日祝を問わず、待機中であればいつでも...
ご覧いただきありがとうございます。 あなたの【成長】と【挑戦】を支援するカウンセラー/ラトリアです。 ○やりたい事があるけど、モチベーションが湧かなくてできない。 ○始めても直ぐにやめてしまう。 ○やりたい事だったはずなのに、辛くなってしまう。 ○その他、やりたい事に関する気持ちの悩み など、あなたが悩んで、行動できなくて、でも前に進みたいこと。 また、 〇学校に行きたくない 〇学校に行きたいけど、行けない 〇子供が不登校だけど不安 〇不登校になってしまっている理由が分からない。教えてくれない。 など、不登校、引きこもりに関するお悩み。 全力で受け止め、寄り添わせていただきます。 ぜひあなたの、"率直な気持ち"を聞かせてください。 :---------プロフィール---------: 私は中学校在学中に2年ほどの不登校を経験し、高校受験となる3年生で復学し、その後高校受験では第一志望は落ちたものの、合格した高校で3年間不登校になることなく卒業しました。 この中学の2年間の不登校によって、失ったものは確かにあります。 ですが、この空白期間があったらこそ、中学3年から高校へと、前向きに進めたというのも事実です。 しかし不登校期間、当事者であった私自身、学校に行きたくないと思っている反面、心配なんです。 両親が将来の事を思って、学校に行かないのかと何度も言っているように、自分でも心配でした。 だから将来のためにというのもよくわかるんです。 でも、学校には行きたくない。勉強もしたくない。 頭では勉強したほうがいいとわかってはいるけれど、行動に移せない。 これが一番苦しかったです。 ですがこれってなかなか理解されないというのが私の感覚です。 「将来のために学校に行った方がいいのは分かってる」 「でも学校に行きたくない」 という、風に説明をすると 「将来の事を諦めているのか」 「分かっているなら行けるんじゃないか」 と思われてしまうんです。 ですが本当は心が"学校に行くこと"を拒否している。 ということを示していました。 一般的に考えるなら、行かなきゃいけないと理解しているなら、行ける。 と論理的に結論づけると思うのですが、そうじゃないんです。 理論で正しくても、感情が拒否していたら、それは"行動できない"となるんです。 これは不登校だけに限らず、何かに対する取り組み全てで同じです。 ですから、あなたが今できること。 やろうと少しでも思えること。 これらを行動に移せるように、精一杯支援させていただきます。 ◇⚠️ 注意事項 お互いにとって心地のよい時間にするために、以下の事項にご留意下さい ○攻撃的な言動があった場合、通話を終了します。 ○無言や一方的な通話はご遠慮ください。 ※DMでのご相談はお応えできません。予めご了承下さい。 お互いにリスペクトを持って話せる方をお待ちしています。
Excel 経験年数 : 4年
PowerPoint 経験年数 : 4年
Word 経験年数 : 4年
Python 経験年数 : 4年
C 経験年数 : 3年
C# 経験年数 : 2年
HTML 経験年数 : 1年未満