図面の不安は『ポテンシャル!』営業と暮らしを知るプロの間取り診断&手書きパース|元工務店経営者の視点
【図面の不安を『ポテンシャル!』に変える、あなたの家の「いごこちプランナー!」】
はじめまして。「いごこち・ラボ」の伊藤と申します。
プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
私はかつてハウスメーカーで営業や、工務店を経営し、現場の最前線で45棟以上の家づくりに携わってきました。現在はその経験を活かし、特定の住宅会社に属さない独立した立場から、間取りのセカンドオピニオンを行う「いごこちプランナー」として活動しています。
■ なぜ、私がこの活動をしているのか
家づくりにおいて、多くの方が「今の図面で本当にいいのかな?」という、言葉にできない違和感を抱えたままハンコをついてしまいます。
・営業担当の方は熱心だけど、実際の暮らし勝手はどうだろう?
・SNSの情報を詰め込んだけどから、大丈夫だよね…きっと?
・この間取りで、10年後も「いごこちが良い」と思えるかな?
そんな不安は、決して「わがまま」ではありません。むしろ、あなたの家をより良くするための大切な「ポテンシャル(伸びしろ)」です。
私は、その不安を安心とワクワクに変えるお手伝いがしたいと考えています。
■ 私ができること・強み
私は「元・工務店経営者」です。営業としての視点だけでなく、現場の収まりや構造を知るプロとして、図面を徹底的に診断します。
特に「パッシブデザイン※(自然の力を活かす設計)」においては、ある専門団体の中で全国1位の評価をいただいた実績があります。
・夏は涼しく、冬は暖かい。光と風の通り道を計算した設計
・家事動線や収納計画など、暮らしのストレスをゼロにする工夫
・手書き3Dのジオラマパースによる、2Dの図面では見えない空間の可視化
これらを駆使して、今の図面を「あなたにとっての最高の一棟」へとカスタマイズするアドバイスを行います。
目指すのは、普通に暮らしてるのになんだか快適で、自然に片付く家、そんなストレスのない家です。
(※パッシブデザインとは、同じ間取り同じ性能の家を”快適”にする知恵袋のようなものと思ってください)
■ 寄り添うスタイルを大切にしています
私の役割は、今の設計士さんや住宅会社さんを否定することではありません。
あなたが一生懸命考えてきたプランを尊重し、そこに「第三者のプロの目」を通すことで、後悔の芽を摘み、満足度を120%に引き上げることが目的です。
難しい専門用語は使いません。営業的な押し売りも一切いたしません。
まるで親戚の「家づくりに詳しいおじさん」に相談するような、そんな気軽な気持ちで頼っていただける存在でありたいと思っています。
■ サービスの流れについて
まずは、お手頃な価格で図面をチェックする「初診(赤ペン添削)」からお受けしています。 「何が不安なのか」を明確にすることから、理想の家づくりをリスタートさせましょう。
お悩みやご相談は、いつでもDMからお気軽にどうぞ。 あなたの「いごこち」を形にする日を楽しみにしています。