建築学科の感性で、図面もアートも。「論理」と「ノイズ」をデザインします。
はじめまして。プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
現在、芸術大学の建築学科にて設計を学んでいる、学生です。
「図面という論理的な線」と、「コラージュという感性的な絵」。
この2つの領域を行き来できることを強みに、建築ビジュアライゼーションからアートワーク制作まで幅広く承っております。
■ 建築・空間デザインに関わる方へ
普段は設計課題やコンペに取り組んでいるため、**「図面が読める」**のが私の最大の特徴です。
• 「CAD図面を送るので、いい感じに点景を入れてほしい」
• 「断面図を魅力的なパースに加工してほしい」
• 「設計コンセプトを伝えるダイアグラムを作りたい」
といったご依頼に対し、専門用語でのスムーズな意思疎通と、設計意図を汲み取ったビジュアル化が可能です。
学生ならではの低単価・柔軟な対応で、忙しい学生の方や設計者様の「表現」をサポートします。
■ アーティスト・音楽関係の方へ
建築的な「構図の強さ」と、写真やノイズを組み合わせた「コラージュ技法」を用いて、記憶に残るアートワークを制作します。
私自身、邦ロックやインディーズバンド(04 Limited Sazabys, Laura day romance 等)のファンであり、音楽は生活の一部です。楽曲の歌詞や、鳴っている音の空気感を視覚的に翻訳し、CDジャケットやMVイラスト、フライヤーとして形にします。
「ありきたりなデザインでは満足できない」という方は、ぜひポートフォリオの作品(「CONFUSION」「Uma Error」など)をご覧ください。
【使用ソフト】
• Illustrator / Photoshop
• [Archi cad Vectorworks / AutoCAD など]
【稼働時間】
学生のため平日の日中は返信が遅れることがありますが、12時間以内の返信を心がけております。
納期のご相談にも柔軟に対応いたしますので、まずはお気軽に「見積もり・カスタマイズの相談」からメッセージをお送りください。
どうぞよろしくお願いいたします。