デジタルJ-Popとコンテンポラリー楽曲の制作が得意です。
日本大学芸術学部音楽学科情報音楽コースで商業音楽を研究中。fripSideや浅倉大介流の「高揚感あるデジタルサウンド」を制作します。
はじめまして。プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 日本大学芸術学部に在籍し、トランスベースのJ-POPを専門に研究・制作しているNiynuh Swidffelと申します。
シンセサイザーを多用した、煌びやかで勢いのあるデジタルサウンドを得意としています。特に、fripSideや浅倉大介氏、小室哲哉氏のスタイルをリスペクトしており、現代のDTM技術と当時のエッセンスを融合させた音作りが強みです。
■ 提供可能なサービス
歌モノ楽曲の作編曲: キャッチーなメロディと厚みのあるシンセアレンジを提供します。
インスト・BGM制作: ゲームや動画に最適な、疾走感のある楽曲を制作します。
リミックス・アレンジ: 既存の楽曲を現代的なデジタルダンスミュージックへアレンジします。
■ 実績・活動
日本大学芸術学部音楽学科の同人音楽サークル「商業音楽研究会」プロデューサー兼コンポーザー、オリジナルアルバム制作を主導
同人音楽イベント「M3」での作品リリース・マスタリング担当
「プロ仕様の質感」を追求するため、Soothe2やWavesなどのプラグインを駆使し、細部まで丁寧に仕上げます。あなたの理想のイメージを、確かな技術で形にします。