【現役の発注者×3年連続一発合格】技術者の「評価」を最大化する戦略的パートナー
はじめまして。ご覧いただきありがとうございます。
私は現在、民間企業で**「建設工事の監督員(発注者)」**として勤務する、30歳の現役土木技術者です。
「技術的に正しい」だけでは通用しない、資格試験や実務資料の厳しい現実。
私は、発注者として日々膨大な資料を「判断・評価する立場」に身を置きながら、一方で受験生として最短ルートでの資格取得を実践してきました。
この「評価する側」と「評価される側」の両方の視点を武器に、あなたのキャリアアップを徹底サポートします。
■ 資格取得の実績(すべてストレート合格)
• 2022年:コンクリート技士
• 2023年:コンクリート主任技士
• 2024年:コンクリート診断士
その他、土木施工管理技士などの建設系資格を多数保有。
「何を書き、何を削れば、採点者の手が止まらずに合格点が付くか」を熟知しています。
■ 実務における強み
現役の監督員として、日常的に受注者(コンサル・ゼネコン)からの報告書や技術提案書を精査しています。
• 発注者視点のレビュー:どこに違和感を抱き、なぜ差し戻すのかを言語化
• Excelの高度活用:スピードと正確性を両立させた技術資料作成術
「発注者の判断をスムーズにするロジック」を構築するのが得意です。
■ 提供中のサービス
1. 【資格対策】コンクリート主任技士・診断士の小論文添削
→ 私が3年連続で一発合格した「減点されない書き方」を直接伝授します。
2. 【実務支援】技術資料の発注者視点レビュー・構造確認
→ 提出前に「差し戻しのリスク」を潰し、合意形成を加速させます。
■ メッセージ
高卒から現場を歩み、20代で主任技士・診断士を取得しました。多忙な技術者の皆様の苦労は痛いほど分かります。
「独学で不安な受験生」や「資料作成で悩む若手・中堅技術者」の方々へ。
私の持つ「発注者・合格者」としての知見を、あなたの成功のためにフル活用してください。
冷静かつ誠実な対応を心がけております。まずはお気軽にご相談ください。