採用・認知に強いショート動画ならお任せください。広報目線で“結果の出る一本”を作ります。
はじめまして。TFC(The Fast Choice)代表の鮎澤美優と申します。
普段は長野県を拠点に、企業の広報支援・SNS運用・ショート動画制作を中心に活動しています。これまでに制作した動画は 1,000本以上。編集だけでなく、企画・構成・台本・撮影・運用設計まで一貫して対応してきました。
私がショート動画制作に力を入れる理由は、ただ「伸びる動画」を作るためではありません。
企業の個性や人柄、想いを“短い時間で最大限に伝えること”ができるのがショート動画の最大の魅力だと感じているからです。
実際にご依頼いただいているお客様の一例としましては、長野県の足場施工会社である 諏訪技建株式会社 の外部広報として SNS 戦略を担当し、TikTok・YouTubeショート・Instagramを中心に大きな反響を得てきました。匿名掲示板風ショート動画や、ストーリー仕立てのシリーズ企画など、他社にはない独自の切り口で継続的にバズを生み出し、採用強化や認知拡大につながる広報活動を実現しています。
広報としての強みは 「目的から逆算した動画制作」 です。
まず最初に、制作の目的を丁寧にヒアリングし、誰に届けたいのか(ペルソナ設定)、どこで視聴されるのか、何を“感じ取ってほしい”のかを明確にします。その上で、視聴維持率の高い構成や、クリックされやすい導線設計、バズる角度の選定、SNSの特性に合わせた編集手法など、目的達成に必要な全てのプロセスを組み立てています。
また、私は大学で英語を専攻していたこともあり、英語でのナレーション案作成や字幕、海外向け発信にも対応可能です。英語圏向けのショート動画や、多言語展開をお考えの方もぜひご相談ください。
動画編集の技術力はもちろん大切ですが、一番大事なのは
「誰に」「何を」「どう届けるか」
この3つの軸だと考えています。ここを丁寧に設計することで、短尺の中でも強い訴求力と共感を生み出す動画が作れます。
動画が伸びると、会社の雰囲気や人柄に興味を持ってくださる方が増え、採用・集客・ブランド力の向上につながります。私自身、これまでの広報支援を通して、その効果を何度も実感してきました。
「目的にコミットした動画を作りたい」
「会社の魅力をショート動画で伝えたい」
「バズを狙える強い編集がほしい」
そんな方は、一度お気軽にご相談ください。
丁寧なやり取りを大切にし、あなたの想いや目指す成果を実現するための“最適な一本”を一緒に制作できれば嬉しいです。