日本のパワハラ受難者にサバイバルキットを配る
パワハラ護身術|パワハラサバイバー歴15年超|認知戦で境界線を構築中|職場のエナジーバンパイヤーとの体験からNPDの概念を知る|2019年4月に皇居勤労奉仕団参加|2025年9月に出版経験
久延毘古(クエビコ)とは、カカシの古語で古事記に登場する神様です。崩れ彦(クエビコ)、即ち雨風に晒(さら)された廃人なのだが世の中の摂理を知る存在です。職場のエナジーバンパイヤー(E/V)のパワハラに打たれながらサバイバルを体験中。
➀E/Vの概念を知る
②与える情報を選ぶ
③E/Vに境界線を認識させる
因みに、境界線を学習させるなら頭脳/体力/お財布/潜在意識のどれかを想定。最近はステージ③で現在進行形中。何れ訪れる自滅を想定して、E/Vに黒歴史を体感させるつもりでいる。密かに且確実に...
★共有可能な項目:
・暴力
・過度の要求
・サイレントトリートメント(仲間外し)
・持病に対する嫌がらせ
・人格否定を目的とする暴言
・ガスライティング
・自己肯定感を護る
・アンカリングへの心構え
★これからの取り組み:
・パワハラ加害者への医療費請求
・パワハラ加害者からの離脱
・経済的成功
・職場外での人的交流の再開と充実