【現役博士学生×理学療法士】医療・研究分野の「面倒な資料作成」をAIとPythonで劇的効率化。
はじめまして。
理学療法士のkakeと申します。
現在は国立大学大学院(博士後期課程)にて研究を行いながら、「医療・研究現場のDX(効率化)」をテーマに活動しています。
このページでは、私の【臨床15年の現場知】と【現役研究者のアカデミックスキル】、そして【GCI受講(中ですが)で培ったデータサイエンス/AI技術】を掛け合わせ、忙しいあなたの「時間」を生み出すサポートを提供します。
✅ ご提供できる価値 特に「論文・専門資料の読み込みとスライド化」において、圧倒的な品質とスピードを提供します。 Googleの最新AI「NotebookLM」と自作の「Pythonプログラム」を連携させることで、従来の代行サービスでは不可能だった「編集可能なPowerPoint形式での高速納品」を実現しました。
単なるAI作業員ではなく、「論文を読み書きしている研究者」が目視でファクトチェックを行うため、医療・学術分野の専門的な内容でも安心してお任せいただけます。
✅ こんな方のお役に立てます
研究者・大学院生: 膨大な先行研究の要約、学会発表資料のたたき台作成に。
医療・介護従事者: チームへの伝達講習会資料、勉強会の準備に。
ヘルスケア関連企業様: エビデンスに基づいた資料作成のリサーチ・構成に。
✅ なぜ「AI×人力」なのか?
「AIは便利だけど、嘘をつく(ハルシネーション)のが怖い」 そう思っていませんか? だからこそ、私のサービスではAIの処理能力と、専門家(私)の監修をセットにしています。 「正確性」と「効率」の両立こそが、私の強みです。
■ 経歴・実績
資格: 理学療法士(臨床歴15年 / 回復期・地域包括・精神科など多岐に渡る経験)
学歴: 国立大学大学院 保健学研究科 博士後期課程 在籍
AIスキル: GCI(データサイエンス講座)受講中 / Pythonによる自動化実装
学術実績: 筆頭論文3本、学会発表10件、研究助成採択実績あり
■ 専門領域 リハビリテーション、高齢者医療、神経・整形外科領域、栄養、認知症など。 もちろん、非医療分野のビジネス資料作成も、アカデミックな構成力を活かして対応可能です。
■ メッセージ 臨床や研究の現場は、常に時間との戦いであることを私は痛いほど知っています。
「資料作成」という作業を私に預けて、あなたは「あなたにしかできない思考やケア」に集中してください。
確かな技術と倫理観を持って、あなたの活動を裏方として支えます。