うちの子、どうしたらいいんだろう" ——その孤独に、寄り添う専門家がいます。
精神科病院で15年間看護師として勤務し、患者様の問題行動改善の実践をまとめた論文で教育委員長賞を受賞しました。医療・教育・福祉の現場を横断してきた経験と、自身も発達障害グレーゾーンの親であるという立場から、「絵で気持ちを視覚化する」ことの力を実感してきました。
その技術を活かし、ウェルカムボードや似顔絵の制作では、お二人の思い出や人柄を一枚の絵に込めてお届けしています。そして同じ「視覚化する力」を、発達障害・グレーゾーンの子どもたちの気持ちを伝えるイラスト制作にも応用しています。
似顔絵のご依頼から、お子さんの子育てに関するご相談まで、絵を通して心に寄り添うことを大切にしています。お気軽にお声がけください。