現役看護師だからこそのアドバイスで、「わからない」を「わかるに」変えます!
実習記録の「書けない」を「わかる」に変えます!
はじめまして、
看護学生向けに実習記録サポートを行っている、
看護師のさくらです。
「実習記録がうまく書けない」
「何が正解かわからず、毎日不安」
そんな看護学生さんが、自信をもって実習に向き合えるようになることをサポートしています。
・情報が多すぎて、どう振り分ければいいかわからない
・どこから手をつければいいのかわからない
・書いてみたけど、これで合っているのか不安
・できない学生だと思われたくない
・怒られたくない、赤ペンを見るのが怖い
こんな気持ち、ひとつでも当てはまったことはありませんか?
実はこれ、あなたの能力の問題ではありません。
「考え方の順番」と「書き方の型」を知らないだけなんです。
私自身、看護学生の頃は実習記録にかなり悩み睡眠時間を削っていました。
時間をかけて書いても修正だらけ。
「頑張っているのに伝わらない」ことが、何より苦しかったのを覚えています。
看護師になって長年、
実習指導に関わる中で気づいたのは、
真面目で一生懸命な学生さんほど、
つまずいているということ。
だから私は、
・アセスメントの整理の仕方
・看護計画・看護目標の考え方
・「なぜそう書くのか」という根拠を、
看護学生さんにもわかる言葉で、
かみ砕いて伝えています。
このサポートでは、
「答えを渡す」のではなく、
自分で書けるようになる
思考の型を一緒に作っていきます。
✔ 実習記録に時間がかかりすぎている
✔ 指摘の意味がわからず、同じミスを繰り返している
✔ 自信をもって提出できる記録を書きたい
✔ 実習を「怖い時間」から「学びの時間」に変えたい
そんな看護学生さんに向けたサポートです。
実習は、あなたを評価する場である前に、
看護師になる力を育てる場所です。
ひとりで抱え込まなくて大丈夫。
一緒に、実習記録が「わかる・書ける・怖くない」に変わる感覚を作っていきましょう。