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ES先生
最終ログイン:10ヶ月前
現役人事・就活ES添削アドバイザー
20代後半
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:1,000円
  • 月単価:12万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:2時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日は本業の人事業務を行っておりますが、夜21...

現役人事があなたのESを本音で添削!内定へ導く言葉選びをお手伝いします。

はじめまして!プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 現役で人事を務めながら、就活生のエントリーシート(ES)添削をお手伝いしている就活ES添削アドバイザーのES先生と申します。 私は大学卒業後、東証プライム上場の建設系企業へ新卒入社し、総合職としてキャリアをスタートしました。入社3年目で人事部へ異動し、現在は人事歴5年目になります。人事として主に新卒採用を担当し、これまでに目を通したESは累計5,000枚以上。選考を通じて、学生一人ひとりの個性や可能性をどう見抜くかを常に考えてきました。 自分自身も学生時代は就活に苦労した経験があります。体育会系で頑張ってきたものの、最初は面接でうまく自分をアピールできず、ESも「なんだか普通」と言われ続けました。悔しさから必死に改善を重ねたことで、最終的には複数社から内定をいただけたものの、「どう書けば伝わるか」「企業はどこを見ているのか」を痛感しました。 その経験と現場での知識を活かし、今は就活生の皆さんの**“伝わるES”づくり**を全力でサポートしています。 私が大切にしているのは、単なる文章の修正ではありません。 ✅ 企業が求める人物像はどんな人か ✅ 書類で何を見ているのか ✅ どんな言葉が響くのか こうした視点をふまえた具体的なアドバイスをお伝えします。 特に多いご相談は、 志望動機がありきたりで差別化できない 自己PRが抽象的で印象に残らない 学チカは書いたけど結果ばかり強調しすぎて過程が弱い 何を書いていいかそもそも分からない といったものです。 でも安心してください!少し視点を変えるだけで、あなたの経験や想いは必ず魅力的に伝えられます。私の添削では、単に修正箇所を示すだけでなく、 「なぜその修正が必要なのか」 「この表現だと企業にこう伝わる」 といった理由を必ずお伝えしています。あなた自身が面接で自信をもって話せるようになることが、私のゴールです。 就活は人生の大きなターニングポイントです。たった一枚のESが未来を変えることもあります。あなたの努力がしっかり届き、内定という結果につながるよう、全力でお手伝いさせていただきます! ぜひお気軽にご相談ください。一緒に「内定を引き寄せるES」を作りましょう!

ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 10年

  • Google サイト 経験年数 : 5年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 5年

  • Google スライド 経験年数 : 5年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 5年

  • PowerPoint 経験年数 : 10年

得意分野

  • ・ES添削 1,500円〜

    ES添削の最低料金は1,500円です。簡易チェックから具体的な改善提案まで対応可能。文章量やご希望の添削の深さにより料金は変動しますので、まずはお気軽にご相談ください!迅速かつ丁寧に対応いたします。

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

学歴

  • 【某】大学 法学部 法律学科 / 2014年4月 〜 2018年3月

    私は東京都出身で、都内の私立高校を卒業後、東京都内の私立大学 法学部 法律学科に進学しました。高校時代は体育会系の部活動に所属し、キャプテンとしてチームをまとめ上げる経験をしました。スポーツ推薦の道もありましたが、将来的にはビジネスの世界で人と関わる仕事がしたいと思い、一般入試で大学進学を決めました。 大学に進学してからは、法律を幅広く学びましたが、特に興味を持ったのは労働法と企業法務でした。法学部というと「弁護士を目指す人が多い」というイメージが強いと思いますが、私は講義を受けるうちに「法律は人や組織を動かすルールであり、企業の経営に深く関わるものだ」という面白さに気づきました。 所属していたゼミは労働法を専門にしており、ゼミ活動では実際の労働事件の判例研究を行ったり、模擬裁判をしたりしました。模擬裁判では、企業側・労働者側双方の立場に立ち、主張を論理的に構築する訓練を受けました。この経験で身についた「相手の立場に立って考える力」と「論理的に伝える力」は、現在の人事業務やES添削の仕事に大きく役立っています。 また大学時代には、キャリアセンターで学生スタッフとして活動しており、後輩たちの就活相談に乗る機会も多くありました。特に法学部生は「文章は論理的に書けるけど、読み手に響かない」という課題を抱えていることが多く、どう表現を変えれば面接官や人事担当者の心に届くのか、一緒に悩みながら添削を手伝いました。ここで「相手に伝わる文章を作る楽しさ」を知ったことが、今のES添削の活動につながっています。 私自身の就職活動も、最初は思うように進みませんでした。法学部出身ということで最初は法務職を目指していましたが、就活を進める中で人事の方々と話すうちに、「人を選ぶだけでなく、人の可能性を引き出す」という人事という仕事の魅力に惹かれ、志望を人事職に切り替えました。 しかし、人事職への志望を決めたのは就活の後半だったため、志望動機や自己PRをゼロから作り直す必要がありました。そのときに活かせたのが、ゼミで培った論理構成力と、模擬裁判で磨いた説得力でした。たとえば、体育会系の経験を「頑張った」で終わらせず、具体的なエピソードや課題解決の過程を書き込むことで、自分らしさを表現するようにしました。その結果、いくつかの上場企業から人事職として内定をいただくことができました。 卒業論文では「企業の人事制度と労働法の調整」をテーマに選びました。企業が法を遵守しながら、いかに人材を活かし、柔軟な人事運用をしていくかを研究し、人事という仕事が企業経営にとってどれほど重要かを強く実感しました。 大学卒業後は、東証プライム上場の建設系企業に新卒で入社しました。入社後最初の2年間は現場部門で工事のマネジメントに携わり、現場の厳しさや責任の重さを肌で感じました。その後、人事部に異動し、現在は人事歴5年目になります。現場経験があることで、「現場のリアルを理解した上で採用基準を考えられる」のが私の強みだと感じています。 法学部で培った論理的思考や文章構成力、そして体育会で学んだ粘り強さは、人事の仕事だけでなく、ES添削の場面でも大きな武器になっています。エントリーシートは単なる書類ではなく、企業と学生をつなぐ大事なコミュニケーションツールです。私は「書き手の想いが読み手に届く文章」にこだわり、就活生一人ひとりの可能性を引き出すお手伝いをしたいと思っています。 このように、私の学歴や大学時代の経験は、今の人事業務やES添削の活動にしっかりと繋がっています。学生時代から一貫して「人を知り、その魅力を言葉で伝える」というテーマを大切にしてきた私だからこそ、就活生の皆さんの想いを形にするお手伝いができると自負しています。