映画も撮ってます、面白いのは得意です。
Taro Teramachi 寺町聡太朗
1999年。愛媛県出身。大学卒業後、仕事と並行しながら自主制作で 映画を制作。
初監督短編作品”激情”が相生なぎさ短編映画祭で準グランプリを獲得し、以降1年に1回のペースで映画制作を行なっている。
昨年9月には自主企画『短編映画上映会 in アップリンク吉祥寺』を企画。自身の作品である”珈琲の味”と共に新進気鋭の映画監督の短編作品を上映。
そして昨年末には地元の今治市内で初長編映画である”はなの絵日記”を撮影。現在鋭意編集中。