神野玄真
私は、グラフィックデザインを学んだ後、アートと料理の世界に軸足を広げて活動してきました。現在は、飲食店とデザインを生業とする代表取締役として、自社農園と飲食店、食品製造業を通じて「感性と暮らしをつなぐ仕事」に取り組んでいます。 料理の世界には20年以上関わり、食べた料理の味を分解・再構築する力に長けております。そんなことからレシピの解析や開発、販売も大変人気で会社の柱の一つです。 単なる再現ではなく、そこに新たな物語やスパイスを加えて生きたレシピにするのが私のスタイルです。 奈良で展開する、2025年4月に開店した飲食店でも総監修・料理長として、内装デザイン・料理・メニュー開発、さらには自身のアート作品の展示までを一貫して手がけ、空間全体の世界観を構築しています。 「食べること」や「過ごすこと」が、人生の気づきや癒しにつながるような空間を意識しています。 また、Web制作や広告設計、AI活用のコーチングなど、デジタル領域でのサポートも長年行っております。近年では、異業種交流会を通じて口コミが広がり、自身の第六感と東洋思想(四柱推命・数秘術)を融合させた経営者向けの鑑定も多くご依頼いただくようになりました。 実は、もともと感覚の鋭さには自覚がありましたが、ある大きな転機をきっかけに、心の奥にしまわれていた「第六感」が明確なかたちで目を覚ましました。 それは、身近な人の“最期の瞬間”に立ち会った時のこと。説明のつかない直感が、偶然とは思えない一致をいくつも示し、「見えない世界と対話する力」が自分にあることを確信した出来事でした。 それ以来、四柱推命や数秘学などの東洋思想と、自分の直感を組み合わせることで、ただの『占い』ではない、現実的な示唆と深い内面の再構築につながる鑑定を行うようになりました。現在では『周波数』の秘密にも気付き世の中の真理たるものもぼんやりながら見えてきました。 ただ未来を占うのではなく、その人が抱えている無意識のクセや、今ある選択肢にどんな意味があるのかを言葉にして整理し、必要に応じて戦略や感情の整え方までお伝えする—— そんな「内側からの心や生き方の再起動」を促す時間を心がけています。 ありがたいことに、10年目を迎える法人様向け現在は約3ヶ月先までご予約をいただいておりますが、個人の方からもたくさんのお声がけに応えるかたちで、この度個人向けのご相談も新たにスタートしました。 「感性と論理」「食とアート」「目に見えるものと見えないもの」 異なる分野や価値観をつなぐことで、人や事業の本質をより深く輝かせる。 そんな編集者のような存在でありたいと思いながら、日々ものづくりに向き合っています。 自分の人生に、もう一歩踏み出すヒントがほしい時。 言語化されない『もや』のような感情に答えを見つけたい時。 そっと灯りをともすような対話を、ご一緒できれば嬉しく思います。
by 聖1103
占い > スピリチュアル鑑定
13の切り口でお子さまの個性と将来を可視化します お子さんでも読めるようにひらがなでデータ化も可能
5ヶ月前
by Y9King
1年前
お試し※生年月日とお名前から簡易的に鑑定します きっと私の力を理解してくれるはずです
by yamaterasu