あなたに代わって、サービスの魅力と安心を伝え続けるLPを制作します
はじめまして。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
介護・健康サービスのLPを制作している、WEBデザイナーの古岡です。
実は、最初の仕事はカメラマンクルー。
ひょんなことから介護の世界へ入り、そこからどっぷり10年。
介護の現場では、ご利用者様やご家族と長く向き合ってきました。
サービスを必要としていても、
✓「自分に合っているのかな」
✓「ここに相談して大丈夫かな」
✓「もう少し考えてからにしようかな」
と、不安や迷いから一歩を踏み出せないことがあります。
介護現場で多くの方と接してきた経験を活かし、
読み手がどこで不安になり、何が伝われば安心できるのかを考えながら、
「ここなら相談してみよう」と思えるLPを制作しています。
介護・福祉をはじめ、健康に関わるサービスの魅力や安心感を、
必要としている方にきちんと届けることを大切にしています。
LP制作はSTUDIOを中心に対応しております。
【私が制作で大切にしていること】
① 読み手が迷わない「伝える順番」を考えます
サービスへの想いや魅力はあるけれど、
「何から伝えればいいかわからない」
「説明しようとすると、まとまらない」
そのような場合も、ヒアリングをしながら内容を一緒に整理します。
◎何を最初に伝えるのか。
◎どのタイミングでサービスの特徴を見せるのか。
◎申し込み前に、どんな不安を解消しておくのか。
読み手の気持ちを考えながら、迷わず読み進められるLPを組み立てます。
② エスパーではないので、勝手に進めません
介護職として長く人と接してきましたが、
相手の考えていることをすべて分かるわけではありません。
だからこそ、思い込みで判断しないことを大切にしています。
LP制作でも、
「この認識で合っていますか?」
「ここで伝えたいことはこちらで合っていますか?」
と確認しながら進めます。
完成してから「思っていたものと違う」とならないよう、
制作途中でも認識を合わせながら形にしていきます。
③ 「ここで迷いそう」を探します
介護職時代は、ご利用者様の表情や様子の小さな変化を見ながら、
「何か困っていないかな」「不安に感じていないかな」と考えていました。
LPでも同じように、
「ここで読むのをやめそう」
「ここで不安になりそう」
「ここで申し込みを迷いそう」
というポイントを考えながら制作しています。
ただ見た目を整えるのではなく、不安や疑問を一つずつ減らしながら、
「相談してみよう」「予約してみよう」と次の行動へ進みやすい流れを大切にしています。
ご提供可能なサービス
・LPデザイン
・STUDIOを使用したLP制作
・バナー制作
・公式LINEリッチメニュー・リッチ画像制作
・LINE初期構築
使用ツール
・Photoshop
・Canva
・STUDIO
連絡可能時間
平日・土日祝 4:00~22:00
原則として当日中に返信いたします。
初めてLPを依頼される方にも、安心してご相談いただけるよう丁寧に対応いたします。
「サービスの良さはあるけれど、どう伝えればいいかわからない」
という段階でも大丈夫です。
介護・健康サービスを必要としている方へきちんと届け、
「相談してみよう」と思ってもらえるLPを一緒に作っていきます。