私が実際に解決したお茶に関する悩みを投稿中!
私はアレルギー性鼻炎からくる脳疲労の恐ろしさを発信し、必要な成分を補うお茶で正しくメンタルケアをする方法を伝えることです。
私が発信するきっかけになったのは
・精神保健福祉士の実習
・長期的アレルギー性鼻炎
・勝手に心が惹かれる相手の出会いの3つです。
精神保健福祉士の実習で実際に精神科病院や就労継続支援B型の現実を目の当たりにしました。
精神保健福祉士は精神疾患や発達障害を抱えた人が日常生活を送れるように専門機関や地域を繋げる仕事です。
その他にも精神疾患や発達障害を抱えた人の自立支援計画を立てます。
精神保健福祉士としてできることが限られるため、業界を辞退しました。
日本の現状を見ても精神疾患を抱えた人が増える一方だからです。
私は幼少期からアレルギー性鼻炎を発症しました。
子どもの頃、アレルギー性鼻炎はいつも通りで大した病気ではないと思ったものです。
私は人混みが苦手で、それに関する判断力はありました。
しかし、自分の本音が分からずにモヤモヤして、行動を躊躇ったことが多くありました。
本音が分からずにモヤモヤするのは、アレルギー性鼻炎による脳疲労であるのが分かったのです。
本音が分からずにモヤモヤするのは、自分を大切にできてない状態になります。
アレルギー性鼻炎による脳疲労が原因だと分かったのは、心が勝手に惹きつけられる異性との出会いでした。
思考ではなぜその異性に心が惹かれるのか分かりません。
でも、心が勝手に惹きつけられるのです。
心が勝手に惹きつけられながらも、その異性と関わるのを避けていました。
その結果、無意識にその異性と関われない不満が溜まり、その異性の近くにいる同性に八つ当たりしたのです。
私は家族に八つ当たりすることがありましたが、他人に八つ当たりするのは生まれて初めてでした。
その異性の近くにいた同性は私が八つ当たりした内容に遺憾で不本意しかなかったのを今でも覚えています。
家族以外の他人を初めて傷つけてみて、自分を大切にできてないから相手を傷つけてしまったのを実感しました。
それらをきっかけに私は自分を大切にする方法を探しました。
私は自分を大切にするために占星術・自己内観・東洋医学・医療占星術を学んできました。
その結果、アレルギー性鼻炎は脳疲労になりやすいと分かったのです。
脳疲労は主に情報が脳に多く取り入れると脳がパンクして疲れる症状になります。
私は脳疲労の症状の多くに倦怠感と本音が分からずにモヤモヤすることが入ってました。