心理と福祉の専門家がご本人もご家族も優しくサポートさせていただきます
はじめまして。ご覧いただきありがとうございます。
精神保健福祉士として18年間、精神科病院(認知症・急性期・慢性期)や相談支援事業所(障害者・児童・難病の方の支援)で、多様なケースに携わってきました。
現在は精神科訪問看護に従事し、特に 8050問題(ひきこもり・親亡き後のご不安) を中心に、ご本人・ご家族のサポートをしています。
「このままで大丈夫なのか」
「親がいなくなったら、どうしたらいいのか」
そんな思いを抱えていらっしゃるご家族に、安心してご相談いただける場をつくりたいと思っています。
制度は複雑でわかりにくく、不安な気持ちは一人で抱え込みがちです。
ここでは「安心して話してみようかな」と思っていただけるような、やさしく温かい時間を大切にしています。
◎ 大事にしていること
ご家族が安心して気持ちを話せる雰囲気を大切にしています
制度や支援の選択肢を、できるだけわかりやすくお伝えします
心と生活の両面から、一緒に解決の糸口を探します
◎ 対応できること
利用できる制度の整理(障害・介護・生活支援・難病など)
将来を見据えた準備や、親亡き後の支援方法のご相談
気持ちの整理や、安心して話せる場の提供
どうぞ安心して声をかけてくださいね。
「話してみてよかった」と思っていただけるよう、心を込めてサポートいたします。