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鉢木 杏梨
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兼業作家
女性
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週毎に昼勤と夜勤で働いております。

あなたの「読みたい!」をカタチにします

はじめまして! プロフィールをご覧頂きありがとうございます。 富山県出身で、現在は新潟県在住の鉢木 杏梨と申します! 保育園の頃から、お友達がお姫様のお絵描きをするのと同じ感覚でお姫様のお話を書いて育ってきました。 三匹のこぶたが自力で読みたいがために三歳でひらがなをマスターし、気付けばお話を書いていました。 手元に残っている中で最古の原稿を執筆したのは五歳の時。 と言っても、ほぼほぼシンデレラの丸パクリですが(笑) それでも一応、執筆歴は五歳からとさせて頂いております。 小学校中学年頃から本格的に技術向上を目指して指南書などを読みはじめ、はじめて文学賞に応募したのは中学二年の頃。 一次予選落ちを乱発して自信を無くし、筆を折りかけたこともありました。 それでも、その時の自分の実力を再確認することで、もっと頑張ろう、と自分に発破をかけて書き続け、三年。 17歳の時、出版社に持ち込みをかけ、縁あって共同出版の話を頂きました。 そのあと、同名義でもう三冊、こちらは通常の出版枠で出させて頂いています。 そのあと、精神的に不安定になってしまい、ご縁は途切れてしまいましたが、それでもずっと書き続けてきました。 文学賞への応募経験は、両手の指どころか足まで合わせてもたりないほどになりました。 フルタイムで働きはじめてからはさすがに頻度は減ってしまいましたが、それでも二年に一本は応募をしています。 安定して一次予選を抜けられるようになり、二次予選を抜けられるようになり、三次予選を……。 最終審査まで残ることは珍しくなくなりましたが、残念ながら最優秀賞の経験はありません。 いつか、小説一本で生計を立てられるようになったら小説家を自称したいと思っており、現在は「自称小説家」を自称しています。 まぁ、生計どうこう以前に書くことが大好きな、周囲曰く「書かなきゃ死ぬタイプ」なので、もしもこのまま小説を本業にできなくとも、きっと一生書いていくのだろうな、と思っています。 ココナラでサービス提供をはじめてから早四年。 おかげ様でご愛顧いただき、160件以上も小説を提供させて頂いております。 依頼者様に恵まれまして、よいお取引をたくさんさせて頂きました。 「こういうのが読みたいな」 そんな思いがあれば、是非ご相談ください。 執筆大好きな私が、あなたの「読みたい」に全力でお答えします。

出品サービス(5件)

職種・スキル

スキル/ツール

  • 執筆歴 経験年数:25年

得意分野

  • ライティング・翻訳

    ・掌編~長編の小説執筆 1,000円〜

    純文学、ライトノベル、なんでも書きます。 二次創作においては地雷等一切ありません。 ファンタジーから日常ものまでどんなジャンルでも書きますが、ミステリーだけはトリックを考えることができないので書けません。

    • 小説
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