この出品者は半年以上ログインしていません。購入後、出品者から48時間以内に連絡がなかった取引は自動キャンセルされます。
この出品者は半年以上ログインしていません。
最終ログイン:1年前
  • 本人確認 未登録
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:2時間

職種・スキル

経験職種

経歴

職歴

  • トヨタ自動車株式会社 2016年4月 2018年9月

    ・生産管理室、BR工場マネジメント改革グループ / 事務総合職 2016年4月 2018年9月

    【業務内容】 ①生産企画: 中長期生産計画の戦略立案 ②生産計画: 全体最適となる生産台数を製造現場/本社営業機能と調整(3回/月) ③トラブル対応: 非常時(機械トラブル,災害等)の稼働判断,全関係者への指示出し ④ 特命業務  ・工場生産管理定型業務のスクラップ&ビルド  ・工務部三位一体活動(生産管理、人事、原価管理の連携強化)  ・海外支援工場 バックアッププロジェクト推進 【主な取り組み1】 工務部三位一体活動 慣習業務の抜本的見直しによる工数低減  生産計画の立案における、各部門(営業、要員、製造現場)との調整に、紙面にまとめた売上目標台数などの情報を使用していたが、急激な生産数変動を予測しきれず生産効率が下がることがあった。生産効率を維持できるより柔軟な生産計画の立案のため、情報を紙面にまとめることを廃止し、生産数変動を予測する様々なデータをグラフとして表示させ、各部門からの意見をタイムリーに反映させながら協議する方法へと変更した。結果、労務費等で約2億円の損失回避に成功した。 【主な取り組み2】 外注調達部品の在庫低減活動の定常化   現地現物ですべての部品の納入から使用までのフローを可視化し、在庫・時間のムダを顕在化させた。製造現場と協働してこれらのムダを排除し、製造ラインの部品全体の3%相当の部品在庫の削減に成功した。さらにこの在庫の適正化を簡潔にシステム化し、定型業務として標準化した。

  • 学校法人文京学院 2018年10月 2023年3月

    ・学生支援センター教務グループ(人間学部・外国語学部) / チーフ 2018年10月 2023年3月

    【業務内容】 ①教務: カリキュラム策定、時間割作成、科目担当依頼、定期試験、授業アンケート      在籍報告、履修・在籍相談 他 ②研究支援: 受託研究、共同研究、科研費等の事務手続き、規程整備、競争的資金採択率向上の取り組み ③教務システム運用: 基幹システムにおけるカリキュラム、シラバス等の設定・管理 ④DX推進・中長期計画策定プロジェクト(教職員協働プロジェクトメンバー) 【主な取り組み1】 学生の成績確認業務の効率化および学修成果の可視化(施策提案制度 第1位) 学期末に担当学科学生全員分の成績状況を確認する業務の効率化を図った。従来は、成績表の紙で学生数分一枚ずつ状況を目視確認していたが、ICT(Excel/Power BI)を活用し色や数字で状況が一目でわかるシステムを構築した。これにより作業時間を約70%削減できただけでなく、成績データが整理され学修成果の可視化を簡単にできるようになったことでより質の高い学生への指導につなげられた。 【主な取り組み2】 全学部での授業アンケート共通システムの導入 マークシート回答や教員との紙媒体でのやり取りにより、授業アンケートを活用した教育改善のPDCAサイクルに時間を要している現状に危機感をおぼえ、PDCAサイクルを速く回す手段としてシステムを導入することを提案した。関係する職員を任意で招集し、チームとして導入に向けたスケジュール管理から学内での交渉、システムの選定を行った。 【主な取り組み3】 学生情報の一元化と分析および退学防止活動  学生の成績情報や悩みに関するアンケート調査結果を分析し、退学を検討するタイミングごとに教務職員としてできる取り組みをアジャイル思考で実践している。退学防止という目的だけでなく、事務作業を確実にこなすという従来の職員像から各自が主体的にリーダーシップを取りながら企画提案できる職員像への転換も目的とすることで、職員のパフォーマンスとモチベーション向上を図った。