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Mari J Brooklyn
最終ログイン:9ヶ月前
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NY在住アートコーディネーター
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継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:4時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

随時

NY在住。アメリカに移住相談から恋愛相談まで。

日本生まれ。原宿でスタイリストとバイヤーの経験を積み、デザイナーとして、1995年、日本とブラックミュージックコンセプトのブランドを立ち上げる。 デザイナーとして着物と多国籍な生地を使ったデザインが日本のマガジン『anan』『vivi』などに掲載され認知を広める。 2000年、アジアの文化をより掘り下げ研究する為、インドのゴア、タイの島々をバックパッカーとしてアジアを周遊後、インドネシア、バリ島に移住。バリ島の伝統ある文化と天然の貝殻などを使ったビーズワークやバティック手法を学びながらデザイナーとして活動。2003年、日本に帰国後、日本全国で開催される『祭りカルチャー』を求めて、ヒッチハイクで日本を縦断しながら、北海道から沖縄まで、日本の祭りの原点にインスパイヤーを受けながら日本のヒッピーの聖地で日本の伝統を学ぶ。 2006年NYに移住。デザイナーとして活動。スタイリストとして『ERYKAH BADU』に作品を提供したり、『Lauryn Hill』に作品を愛用される。 2015年、写真家としてレジェンドラッパー『RAKIM』『Travis Scott』『Cronixx』など、多くの著名人のポートレートや『J-Cole 』などのインタビューなどの映像も手がける。 2018年、『Roots & Culture』を、東京原宿のビームスギャラリーで写真展を開催し、フォトグラファーとしての位置付けを高める。 2019年、東京とニューヨークを繋ぐ『TOKYO+NEWYORK マガジン』ウェブマガジンを運営。若手アーティストを支援をするなど、ブルックリンのコミュニティへの文化的貢献及び日米文化交流の役目も果たすのを目標に活動している。

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

経歴

職歴

  • Mari Jah Brooklyn 2019年1月 現在

    ・tokyo newyork magazine / 編集長 2019年1月 現在

    フォトグラファー/ライター/クリエイティブディレクター ストリートフォトグラファーとして、ニューヨークでデビュー。その後、Joey Badass や Travis Scott などのヒップホップアーティストやCHRONIXX などのレゲエアーティストも雑誌の表紙など手がけ、クリエイティブディレクターとして活動。 現在、ブラックミュージック、アート、ファッションなど、ニューヨークと東京のサブカルをフューチャーしたオンラインマガジンTOKYO +NEWYORK MAGAZINE 編集長 Www.tonymagazines.com Mari J Brooklyn NYC BIO Photographer / Writer / Creative Director Debut in New York as a street photographer. Worked with hiphop artists such as Joey Badass, Travis Scott and Reggae artists such as CHRONIXX for their magazine cover as a creative director. Currently as a chief editor of TOKYO + NEWYORK MAGAZINE, an online magazine introducing sub-cultures in New York and Tokyo regarding to black music artists, artworks and fashion shows.

学歴

  • 神田外語学園 英文秘書科 / 1988年4月 〜 1990年3月