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AHiO
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昼は会社員に擬態して、夜は画家に戻る人
男性
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平日の12:00〜13:00,17:30〜22...

ひとりでは抱え切れない重荷をここに置いていってくだされば...。話してください。どんなことでも。

こんにちは。あきらです。ぼくは学生の頃、およそ12年前にうつ病になり、同時に対人恐怖症、パニック障害などを抱えました。それから長い苦しみと研鑽の末に、なんとかこの病を人生のパートナーと呼べるようになりました。人生を真っ暗にしたこの病気をはじめは憎みましたが、今は彼から学ぶようになりました。苦しみは真実を探す糧となり、痛みは安らぎの種となります。ただぼくたちすべての命には日と水と風が必要です。日は言葉で輝き、水は歌に舞い、風は道を示してくれます。言葉を紡ぎ、詩を叫び、歩み出すなら、この病の影はぼくたちに教えてくれます。だから酷なことかもしれませんが、この病は本来的な悪ではないと考えます。ただぼくたちは彼らと同じ言葉を話しません。だから彼らの言葉をまず聞くことが始まりです。フワッとした言い方をしていますが、心の病に関して言えば、それは言葉から始まります。そして辿り着く先も言葉であるはずです。ぼくからお贈りできるものは言葉を聞くこと、言葉を伝えることです。長々と書きましたが、「話す」、このたったひとつがここにあるすべてです。そしてそれに何よりも深く心と耳を傾けるのがぼくの役割です。だからなんでもどのようにでも話してください。話しましょう。話し合って、言葉をどこまでも届けていけば、その先に求める言葉たちが待っています。ぼくの場合それらのうちのひとつが「病は友である」ということでした。この心境に至るには長い年月と数え切れない言葉の研鑽が必要でした。書物は人の学びを伝えます。言葉で。何十年の知恵が数時間や数日で得られます。身につくにはもう少し時間が必要でしょうけれど、数年は早くたどり着くことが叶うはずです。ぼくにできるのは橋渡しです。 なんて、堅苦しく話しましたが、ぼくは日をぬくぬく浴びてフワフワまったり穏やかなゆるいやつですから、安心してくださいっ。ちょっと声が低くて眠くなるとよく言われてしまいますが、それはそれでいいとして!笑 お気軽にどんなことでもどんなときでもお話ししましょう〜( ¨̮ )♪

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・うつ病、対人恐怖、パニック障害、HSP 500円〜

    あらゆる心の病に通じる処方箋のひとつが「言語化」想いを言葉にすることです。心の中にあるものが形を持てば見えるようになります。見えないからこそ、不安になり、恐怖を感じ、それに囚われてしまいます。モヤモヤとした霞のかかった心の中の何かに言葉を与えて、頭をスッキリさせるための効果的な手段が言語化です。そのお手伝いをするのがぼくの役割です。

    • うつ病
    • 対人恐怖
    • パニック障害
    • 社会適応障害
    • hsp