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naraJUN
最終ログイン:2年前
稼働状況 内容によります
新規事業・営業型化/教育コンサル
30代前半
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:11,000円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:6時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

3月15日まで:平日、土日問わず可能

難しい無形商材のセールスはお任せ下さい!

freee株式会社に入社。インサイドセールスとしてアポイント数、受注数など当時のギネスを記録(先輩方の営業成績を抜き半年後にはトップになる)。 株式会社アドウェイズへ入社。広告企画営業職としてクライアントへ各デジタル広告メニューの提案、運用で成果を創出。月の売上で課内No.1の伸長(目標から216%伸長) 、グループMVP獲得(1/20人)。 株式会社CINCへ入社。0からYouTubeマーケティング支援事業の新規事業の立ち上げを本部長と共に行う。運用型インフルエンサーマーケティング施策、企業のSNSアカウント運用施策の確立、運用を実践。 売上目標の月次未達が一度もないことを評価され、SNSマーケティング支援の新規セールスグループ立ち上げに際し、当時最年少でマネージャー(管理監督者の課長クラス)に抜擢される。マネージャーとして最大5名のマネジメントに従事。立ち上げ当初からセールス、マーケティング、コンサルティング、分析と1人4役を担って成果を出し続けたことも評価され、立ち上げ初年度に全社表彰にて新人賞を受賞。クライアントと最も密に関わり、最前線で提案、交渉、コンサルテーションを行った。クライアントの経営課題、事業課題によって社内のナレッジの有効活用/社外の協力会社のアサイン、アライアンス締結なども自ら推進し、必要に応じて例えばSEO、OOH、ライブコマースなどのDXコンサルティングサービスも提案、実装を行い成果に繋げた。 ■活かせる経験・知識・技術 ・法人営業(クライアントが抱えている課題を導出し、社内外の専門メンバーやアライアンスも駆使した課題解決の伴走、実行支援) ・PDCAの手法を用いた課題抽出力と改善提案 ・トレンド動向を踏まえた商材提案 ・SNSマーケティングの実行支援(インフルエンサーマーケティング、アンバサダーマーケティング、企業SNSア カウント運用支援) ・ビックデータ×エンジニアリングを用いた無形商材の上流からの新規ソリューション営業 ・ビックデータ×エンジニアリングを用いた無形商材での新規事業の立ち上げ、運用 ・PL策定、チューニング

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ビジネス代行・事務代行

    ・新規事業(営業・グロースマネジメント) 100,000円〜

    ・新規事業の伸ばし方 ・セールス部門の立ち上げ〜グロース ・営業術(トーク、DM、メール等)の教育

経歴

職歴

  • 株式会社CINC 2019年10月 2024年1月

    ・アナリティクス事業本部 / マネージャー / デジタルマーケティング・SNSマーケティング・法人営業(フィールドセールス) 2019年10月 2024年1月

    ■主な商材 ・上流からのマーケティング戦略策定 ・デジタルマーケティング施策提案 ・ビックデータ×エンジニアリングを用いた運用型インフルエンサータイアップ ・ビックデータ×エンジニアリングを用いた各SNS(YouTube/TikTok/Instagram/Twitter)チャンネル/アカウント運用支援 ・企業内ナレッジ平準化に向けたマーケティングについての社内勉強会 ■提案領域 ・マーケティング領域:各種フレームワーク、環境分析(市場機会、事業課題レイヤー)、戦略立案(セグメンテーション、ターゲティング、ポジショニング)、デジタルマーケティング(各種ツール活用等)、DX推進、ナレッジ移管(マーケティングについての勉強会) ■カウンターパート:マーケティング部門、経営層、本部長、部長、課長 ■実績 ・2020年12月:全社表彰(CINC AWARD)にて新人賞受賞 ・2021年5月:リーダー(主任クラス)に昇格 ・2021年11月:マネージャー(課長クラス_管理監督者)に昇格(当時最年少かつ飛び級_本来チーフ(係長級)を挟む) ・2022年6月:全社表彰(CINC AWARD)にて部下がベストルーキー賞(新卒内No.1)受賞 ■営業戦略について ・「誰に、何を、どのように」販促していくかを規定する 1.「誰に」を定める ・セグメンテーション:市場を売上規模とBtoBかtoCでグループ分けする ・ターゲティング:細分化した市場の中から、売上規模が50億以上程度でtoC商材を扱うまた、CMなどブランディング施策を実施したことがある群というように自社のコアコンピタンスを活かせるセグメントを決める ・ポジショニング:競合他社と比べ、自社の強み、弱みを分析し、どのように差別化した価値を提供するのかを定める 2.「何を」を定める ・日本語検索データを世界最大級保有している当社のビッグデータ解析から導き出される定量データを駆使したアウトプットが最大のバリューと判断 ・これまでは定性的、感覚的な運用がマーケティング領域、中でもSNS周りでは蔓延っていて、単発や次の施策に繋がらないものが多く散見された 3.「どのように」を定める ・前提:直販とアライアンス先との販促と2方向に分ける ⅰ直販でのターゲット:売上規模が50億以上程度でtoC商材を扱うまた、CMなどブランディング施策を実施したことがある企業 ⅱアライアンス先とのターゲット:上記以上の企業規模で基本的に従前から総合広告代理店がプロモーションに関与している企業 ■コンサルティングのプロジェクト事例 大手音響機器メーカー×YouTubeチャンネル運用&アンバサダーマーケティング 自身の役割:新規開拓営業、受注後パートナーとしてPJの進行管理、品質管理 (1)課題:若年層への認知拡大(将来の見込み顧客創出) (2)打ち手:ASIS、TOBEの明確化を行い、提案する施策の妥当性を説いた ASIS:施策自体が雑誌やオフライン展示会に偏っており、将来の見込み顧客創出のための施策は皆無である。リスティング広告のCPAも悪化し続けている TOBE:2年後にその業界で第一早期が取れている状態 (3)TOBE達成に向けて: ・若年層が情報収集しているチャネルは何かを選定 ・単にプロダクトアウトで興味は持たれないと仮定 ・当社の視聴者属性データを基に適切なアンバサダーを選定 ・中長期で認知を醸成していくことを企図 ・上流からの戦略提案を実施 ・なぜ本施策を実施する必要があるのかをTOBEから逆算して提案 ・旧TwitterやSEOの提案も他グループに連携しながら中長期なマーケティングパートナーとしてお取り組みができるよう働きかける ・丁寧な報連相の実施 ・会社の体質、決裁者の過去決裁事例などを共有してもらい、抜け目のない連携 (4)コンサルテーション: ・YouTubeチャンネルを運用するにあたってのチャンネルの方向性を決める調査分析 ・YouTube動画の企画作成、ディレクション ・契約書の新規作成 (5)成果 ・ブランドリフト調査でアンバサダー施策経由でのブランド氏名の認知が30代以下の若年層で上がっていると判明 (6)備考 ・CINC史上最高額の受注 ・業界でも稀有なアンバサダーマーケティング支援事例

学歴

  • 明治大学 経営学部経営学科 / 学士 / 2014年4月 〜 2018年3月

    グローバルマーケティング専攻 明治大学学部長賞受賞(首席クラス)

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 受賞

    明治大学学部長賞 2017年4月

  • 受賞

    株式会社CINC全社表彰 新人賞 2020年12月