Quen0415
11〜21時の間であれば、基本全日対応可能。
ご来訪、ありがとうございます。 ここでは『くえん』と名乗らせていただきます。 精神三級障害者手帳所持、国の指定難病『遺伝性周期性四肢麻痺』と共存し、 漸く、この場所まで来れました。 デザインを中心に様々な事にチャレンジしたい 文章力は自信がある為、ライティングにも興味あり。 しかし、生きる為に稼ぎたいと思います。 自身の心が変だと自覚した中学生の頃から含めると20年以上、鬱や心の病との共存してきました。 心の持ち方や薬も多く試しました。やらなきゃいけない事があるのに不安が先走り、雑念だらけになる方、多くいらっしゃると思いますが、私もその一人です。HSPの自覚もあります。 心の澱みやHSPは絵の表現に生かすことも出来ました。 中学不登校だった事もあり、本人、親御さんのからの相談もお受けできます。 精神の障害年金を受給しており、その相談もお受けできますが、 社会福祉労使士の資格は持っていません。あくまで相談です。 自力で病歴申立書を記述し、何度も否決されても諦めず、通しきったのでアドバイスは可能です。 指定難病『遺伝性周期性四肢麻痺』の『アンダーセン・タウィル症候群』にも羅患しています。 この病を持つ方では軽度で、四肢の脱力麻痺、極度の体力低下程度で済んでいます。 麻痺発作もここ3年は入院する程の症状は出ていません。 この病を探すのに4年程かかりました。遺伝子検査を経て、国の難病指定を得ました。 なので、血液検査等各種の検査では数値に以上がないのに、身体がおかしい、と感じられれてる方がいましたら、 その相談、病気の探し方ならお伝えできると思います。 経歴 ・中学不登校引き篭もり>半分以下の登校率 ・高校8年通う>私立2年夏中退、通信制に身を置くだけ6年、7年目から真面目に単位を取得、23初春に体調不良により履修登録出来ず、浪人したくなかった為別の通信制に転入学24歳9月に卒業 ・17〜22春、飲食店アルバイト(スシロー)>20前ぐらいからアルバイトリーダーのような立場に ・22夏〜23初春、京都木屋町でバーテンダー修行>たった一度のパワハラでトラウマからの体調不良で断念 ・25春美大入学、5月頭に初めての四肢麻痺発作 ・26夏、引き籠り再発。所属ゼミの教授に引っ張り出され精神科初受診 ・27初春、三年生終了と共に退学>心身ともに病状の悪化、単位数が少なく留年が決定していた為 ・28春実家へ帰り、鬱の治療と身体の病の正体を探す 帰省しても絵画は描き続けた。その年の市の公募展に出品したらグランプリを頂き、 市の芸術団体に誘われ活動に参加>2年間程、ポスター原画作成、舞台でのライブペインティング、アートイベント内容企画など ・30秋、鬱は悪化、実家から離れる。>絵も描けず、遺伝子検査を経て難病と確定診断が降る。その後一日70錠以上の薬を服薬も、引き篭もりを再発 ・33医師と母以外との会話が出来るまでに回復 ・35夏、一人暮らしの一軒家をアトリエとして改造開始。今に至る。
デザイナー / その他デザイナー 経験年数 : 4年
イラストレーター・漫画家 / イラストレーター 経験年数 : 4年
ライフスタイル・その他 / アイドル・タレント・アーティスト 経験年数 : 4年