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Kaneko Katsuichi
最終ログイン:2年前
男性
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【活動実績】 3か月間問い合わせのない歯科医院を、 コンセプト設計・ページ制作に入り、運用初月から62件越えの問い合わせ。さらにうち、30件は成約。 就活支援サービスを行う企業から依頼。 競合に負けてしまい、中々生徒数を伸ばせずにいたが、 強み・ブランディングを整え、100名の集客に成功。 ======== これ以上、実績を書いても面白くないだろう。 だから、普通のやつは会ったときに少しするとして、本当の飾らない自己紹介をします。 高校の頃まで、僕は東京の中でも極めてマイナーな田舎に住んでいた。家と駅の間には商店街があるだけで遊べる場所なんて何もない。 高校には特待生で入るが、入学1日で退学危機... 初日から職員室で土下座する羽目になり、なんとか回避。 そこからはおとなしく過ごしていたが 当時、好きだった子に告白したら「お父さんみたいなエリートじゃなきゃ無理」と断られた。 それを聞いて「女子こわ・・・。それやったらエリート社会人になってやる!」と当時の担任に「1番エリートになれる進路どこ?」と聞き、進路を決めた。 大学にいくと、田舎の高校生が都会に出たので、 いろいろな経験と誘惑に駆られることになる。 意気込んだことも忘れ、友達と同じように、 飲みと遊び事(時々ゼミ・・・)命の生活になってしまい、 すっかり『エリートになる』という大いなる夢は忘れてしまっていた。 その後、大学にいる意味も見いだせずにどんどん堕落していった。 毎日、なんとなく単位だけ取るだけに授業へいく。 そんな生活をだらだらと過ごしていたのだが、 ある時、それが一転する。 授業で聴いた 『マーケティング』 という世界に心奪われたのだ。 これだけ人間心理や、経済の中心に居れるものないやん! 思い立ち、その日からは学内ではマーケティングの学術的に学び、 マーケターになれると信じて疑わず、多くの人に役立てると思いあがっていたのもあり学生ながら事業主化。 当然、そんな学生に依頼してくれる方など現れることなく、挫折した。 そこからはリアルに役立てるんだ!と何を想ったか飛び込み営業。 なんとかもらえた企業との縁から マーケティングに関われるように。 そこからは死ぬ気で現場で学び、試し、改善するの連続。 結果、関わった企業の年商を1億到達させることができた。

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