関係性の“呼吸”を書くのが得意です。
TRPG・一次創作キャラクター向けに、
関係性や空気感を重視した短編小説を書いています。
得意なのは、
・深夜の会話
・看病
・雨の日
・食卓
・恋愛未満
・長年連れ添った空気
・相棒
・「言葉にならない感情」
など。
派手な展開より、
キャラクター同士の呼吸や距離感、
沈黙の温度を書くのが好きです。
「この二人の、シナリオにならなかった時間が見たい」
そんな場面を形にすることを大切にしています。
資料・妄想・長文設定歓迎です。
箇条書きやキャラシだけでも大丈夫です。
キャラクターを大切に扱うこと、
解釈や空気感を丁寧に読むことを心がけています。
どうぞよろしくお願いいたします。