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ストラボ太郎
最終ログイン:20時間前
統計解析コンサルタント
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,500円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート

データ分析代行 / 統計解析指導 / セミナー講師 承ります

出品サービス(3件)

職種・スキル

経験職種

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 3年

  • HTML 経験年数 : 5年

  • Java 経験年数 : 1年

  • Python 経験年数 : 2年

  • R 経験年数 : 4年

その他ツール

  • Excel 経験年数:7年

  • Minitab 経験年数:6年

  • JMP 経験年数:6年

得意分野

  • コンサルティング・士業

    ・統計解析(製造業) 3,000円〜

    統計解析代行 / ExcelやMinitabの操作サポート / 結果の見方や解釈など 幅広くサポートします。

    ・データ集計/グラフ作成 3,000円〜

    Excel等に保存されたデータを用いてわかりやすくグラフに集計します。 QC7つ道具や管理図など、要望に合わせて必要なグラフを提案することも可能です。

    ・統計解析セミナー講師 10,000円〜

    個人/法人どちらも対応可能です。 統計解析・品質管理について図表を用いてわかりやすく解説します。 (2Hour~1Dayまで対応可) 主な分野: Excel統計解析基礎 / 仮設検定 / 工程能力改善(Cpk) / MSA(GageR&R) / 信頼性(ワイブル分析等)/ DOE(実験計画法) / Minitabを用いた統計解析 他

    • 製造業
    • 電子機器
    • 医療機器
    • 製薬

資格・検定

  • 統計検定準1級 取得年 : 2025年

経歴

職歴

  • 大手電子部品メーカー 2020年4月 2023年7月

    ・品質保証部門 / 品質管理・不良解析 役職 / 主任 2020年4月 2023年7月

    ◆業務内容 ・製造工程における品質管理、不良解析、改善活動 ・工程能力指数(Cp、Cpk)の算出および改善提案 ・管理図、ヒストグラム、パレート図などの品質管理手法を活用した工程管理 ・市場不良や社内不良に関するデータ分析 ・Excelを用いた集計、グラフ作成、報告資料作成 ・再発防止策の立案および関係部署との改善推進 ・海外法人に対する品質改善活動支援 ◆主な実績 ・工程への管理図導入を担当。  データの特性に応じて適切な管理図を選定し、管理限界線の更新ルールも含めて標準化することで、工程異常を早期発見できる仕組みを構築。 ・品質改善業務(突発異常)を担当。  突如発生する不良項目について、QC手法や統計解析を用いた調査・分析により主要因を特定。  是正処置まで支援することで、不良率の低減や出荷停止期間の最小化に貢献。

  • 大手医薬品メーカー 2023年7月 現在

    ・研究開発部門 / 統計解析・データ分析 / 主任 / リサーチャー・調査員・品質管理・品質保証 2023年7月 現在

    ◆業務内容 ・開発部門および製造部門に対する統計解析支援 ・製品開発、製造工程におけるデータ分析および品質改善支援 ・不具合原因解析、工程改善、信頼性評価 ・社内統計教育の企画および講師対応 ・Minitab、Excelを用いた統計解析 ・回帰分析、重回帰分析、分散分析、仮説検定、信頼区間推定 ・Weibull解析による寿命評価、故障解析 ・検証試験設計、サンプルサイズ設計 ◆主な実績 ・社内製品の慢性不良について、回帰分析を用いたデータ分析により主要因を特定。  改善施策につなげることで、年間7,000万円を超える利益創出に貢献。 ・最終検査工程におけるばらつきの主要因を、MSA手法を用いて特定。  不要な規格外れ不良の削減に貢献し、年間1,500万円の損金削減を実現。 ◆主な教育内容 ・Excel統計解析(確率計算、t検定、F検定、χ二乗検定、Cpk) ・回帰分析 / 重回帰分析 ・Minitab統計解析(仮説検定、回帰分析、実験計画法) ・信頼性評価 ・工程能力分析 ・TMV(GR&R / クロスタブ法) 上記内容を数式レベルで理解し、技術者向けにわかりやすく説明。

学歴

  • 国立大学 工学部 / 学士 / 2016年4月 〜 2020年3月

    機械工学科にて、ものづくりに必要な基礎設計・材料・熱・流体・制御などを幅広く学習。 また、統計学やデータ解析の基礎についても学び、現在の品質管理・統計解析業務の土台を身につけました。 研究活動では、生物学に関わるテーマについて探求し、放射線・熱・紫外線といった外的要因が生物細胞に与える影響を研究。 自動観測システムを活用した観察手法により影響を評価し、統計解析によって有意差を確認しました。 この経験を通じて医療統計にも興味を持ち、現在の統計解析コンサルタントとしての基盤につながっています。