建設会社専門|現場と経営をつなぐ社長の右腕
建設会社専門の行政書士として、経営者の「右腕」となる支援を行っています。
建設業界で10年以上の実務経験を積み、外構・造園工事の施工管理に加え、準大手ゼネコンにおける大規模RC造マンションの建築施工管理を経験してきました。
専門工事会社側とゼネコン側の双方を経験し、現場の工程・品質・安全管理から、協力会社との調整、複数工種の施工管理、マネジメントまで、建設現場の実務を幅広く理解していることが強みです。
行政書士として書類を作成するだけではなく、「建設現場が分かる行政書士」として、建設会社の経営者を実務面から支えることを大切にしています。
【主な対応分野】
・建設業許可(新規・更新・業種追加)
・決算変更届
・経営事項審査、入札参加資格申請
・建設工事に関する契約書の作成・チェック
・補助金等の活用支援
・建設業法、許認可に関する相談
・書類、業務管理体制の整備
建設会社の経営者は、営業・現場・人材・資金・契約・許認可など、多くの課題を抱えています。
私が目指しているのは、単なる手続代行ではありません。社長の隣で課題を整理し、必要な実務を担う「右腕」として、会社の成長を支えることです。
「誰に相談すればよいか分からない」という段階でも構いません。建設業界で培った現場感覚と行政書士の専門性を活かし、一緒に解決策を考えます。
建設会社のことを理解している、身近な相談相手としてご活用ください。