誰にも言えない、恥ずかしい、私が悪いの?、せめて共感してほしい、そんな気持ちに静かに受け止めます
はじめまして。
ここんと申します。40代のおばさんです。
〜生きづらさを抱えて〜
少し私の話をさせてください。
私はHSP、極度のあがり症です。
それに加えて身体の悩みもあります。
昔からストレスに弱く、過敏性腸症候群(ガス型)、それと多汗症持ちで、学生の頃から集団生活が本当に本当に苦手でした。
しーんとした授業中でさえ、お腹の音がならないかを気にしてストレス、発表会では声も身体もガクブル…
一言で言うと社会では生きづらい人間なのです。
そんなことをずっと誰にも話せませんでした。親にも、家族にも…
情けなくて、恥ずかしかったからです。
なので1人で戦うように生きてきました。
でも、あの時に「わたしもだよ」って、共感してくれる人が1人でもいたら、私の心は少し軽くなっていたかもしれません。
わかる〜と言いながら笑うこともあったかもしれません。
〜寄り添いたい〜
自分が悩み多き当事者であるぶん、昔から他者の気持ちに自然と親身になることができます。
私が電話相談を始めたきっかけは、私はそのような方の治療はできないけれど、1人で悩んでいる方の思いに共感して受け止めてあげたいなと思ったからです。
「あなただけじゃないよ、安心してね」って。
そんな気持ちであなた様のお話しに耳を心を傾けたいと思っています。
私の前ではどうぞなんでもお話しください。
こんなこと言ったら変に思われるかな…?そんなことありません。わたしのほうこそ十分変態です笑
上手く順序立てて話せないかも…大丈夫、ゆっくりあなたのペースでお話しください。
あなたの心がふっと軽くなってくださったなら、わたしの喜びです。