読まれる可能性、書きたい気持ち。どちらも大切にしています。
はじめまして。
私は10冊以上の著書を出版し、30冊以上の出版サポートを行ってきました。(2026年6月時点)
また、マーケティングの現場経験を活かし、
・読者は何を求めているのか
・ライバル本と何が違うのか
・個人作家だからこそ伝えられる価値は何か
という視点で、本づくりに携わってきました。
出版サポートを続ける中で、多くの方からこんな相談を受けることがあります。
「書きたい本はあるけれど、本当に読まれるだろうか?」
「似たような本がたくさんある気がする」
「自分の経験に価値があるのかわからない」
実際、本を書くことよりも「この方向で進んで大丈夫だろうか」
という不安を抱えている方は少なくありません。
私は出版経験、出版サポート経験、そしてマーケティング経験をもとに、
・読者が求めていること
・ライバル本との違い
・あなたならではの経験や強み
を整理しながら、一緒に方向性を考えるお手伝いをしています。
私が大切にしているのは、「書く喜びを満喫すること」です。
売れるかどうかだけではなく、書きたい気持ちや伝えたい想いを尊重したいと考えています。
ときには、「このテーマは厳しいかもしれません」と、率直にお伝えすることもあります。
それでも、あなたが本当に書きたいテーマなら、その価値や可能性を一緒に探したいと思っています。
・書く前のモヤモヤを整理したい方
・企画の方向性を客観的に見てほしい方
お気軽にご相談ください。