淡音awane
日によりますが、基本在宅ワークで時間作りやすい...
25年共に過ごした夫が病で急逝。 死別に伴う喪失感、絶望感に苦しんだ結果、失ったけれど、本当の意味で失う事などあり得ないという事に気がつき、亡き夫との新たな関係性の結び直しに成功。人生を前向きに歩めるようになった。 死は全ての人に確実に訪れるはずなのに忌み嫌われがちだ。 死と向き合う機会が、生きているという事に向き合う時間となり、日々の幸せを味わうようになるという亡き夫の遺した最大のGIFTとなった。