【 誰か助けて】と言えない方にこそ、来ていただきたいです。気持ちをそっと、丸ごと全部受け取ります。
はじめまして、ここんです。
本当に苦しいとき、「助けて」と言えますか?
私は、言えませんでした。
弱音を吐けば誰かの悪口になりそうで。
「つらい」と口にすることさえ、できなかった。
ただひたすら、自分を責め続けていました。
そんなとき、一人の知人がこう言ってくれました。
「今自分を嫌いなんだとしても、それは環境が作ってるだけ。本来のあなたとは違うよ」
その言葉で、張りつめていた何かがほどけました。
聴いてもらうこと。
絶対的な味方がいること。
それだけで救われました。
◆ 私がここにいる理由
あの時の私のように、誰にも言えず一人で抱え込んでいる人に、知り合いじゃないから言える。
そんな場所になりたいです。
介護の現場では25年働き、認知症の方やその家族の声にならない心の声に向き合い続けてきました。
私が一番伝えたいのは、専門知識よりもシンプルなことです。
誰でも話せる場所があること。味方がいること。それだけで人は少しだけ救われる。
◆ こんな気持ちありませんか?
◉ 誰かに話したいけど、迷惑をかけたくない
◉ 弱音を吐くと、自分がダメな気がする
◉ 「大丈夫」と言い続けて、限界に近づいている
◉ 夫婦や家族、職場、友人関係でモヤモヤを抱えている
◉ 自分を責めることが、癖になっている
◆ 私の役割
あなたの言葉をまるごと受け止めること。
誰かとの苦しみや不幸を比べません。
あなたの絶対的な味方でいます。
愚痴でも、涙でも、うまく言葉にならない気持ちでも大丈夫です。
話すだけで、少し楽になることがあります。
そっと、心の糸をほぐしていきましょう
◆ お話しいただける内容
✓ 誰にも言えない不安・孤独感
✓ 介護・認知症に関する悩み
✓ 家族関係のしんどさ、親との関係
✓ 職場の人間関係、仕事のモヤモヤ
✓ 友人関係のすれ違い、孤独感
✓ 自分を責めてしまう気持ち
✓ 「こんなこと聞いていいのかな」という小さな疑問