お話を聴くのが好きなモネと申します。あなたのお話を聞かせてください。お気持ちに寄り添います。
はじめまして、モネと申します。
人の話をゆっくり聴くことが好きな、ほんわか癒し系の販売員です。
長く販売の仕事をしながら、子育てや離婚など、いろいろなことを経験してきました。
私は、人生を上手に生きる方法を教えられる人ではありません。
離婚を経験し、子育てでは不登校を経験しました。
現在は、発達に特性のある子の子育てもしています。
仕事や家族、人間関係のことで悩んだり、後悔したり。うまくいかないこともたくさん。
今だって、ままならないことを抱えながら、かなり泥臭く生きています。
だから私は、上からアドバイスをする人にはなりたくないと思っています。
うまくいく日もあれば、いかない日もある。
「もう大丈夫」と思えた翌日に、また落ち込むことだってあります。
誰かを恨んでしまう日も、
「私は悪くない」と言いたい日も、
どうしても手放せないものに執着してしまう日もある。
そんな気持ちを、無理やり前向きなものに変えなくてもいいと思っています。
人の気持ちには、その人なりの時間があるから。
私自身も、後悔や執着を少しずつ手放して、もう少し軽く生きられたらいいなと思いながら、まだまだ行ったり来たりでその途中を歩いています。
でも、これまで生きてきて一つだけ感じていることがあります。
人生の「いちばん辛いとき」は、ずっと同じ形では続かなかったということ。
今までの辛かったことにも、ちゃんと終わりがありました。
だから、今、一人では上手に歩けないくらい辛い人がいたら、その時間を少しだけ一緒に歩けたらと思っています。
あなたが抱えきれなくなった気持ちを、電話をしている間だけでも、一緒にちょっと持たせてください。
何かを解決できなくても、電話を切ったあとに、
「何も解決してないけど、とりあえず明日を生きてみよう」
そう思ってもらえたら、それで十分です。
私は文章を読むことや書くことが好きです。
特に短歌が好きで、ほんの短い言葉の中に、人の気持ちがぎゅっと詰まっているところに惹かれます。
藤井風さんの音楽や歌詞も好きです。
執着を手放すこと。
人を許すこと。
ちゃんと終わりがあること。
そして、自分自身も少しずつ自由になっていくこと。
風さんの歌詞から、そんなことを学びながら日々暮らしています。
ココナラのブログにも、私が普段考えていることや、感じたことを、少しずつ書いていきます。
「モネって、どんな人なんだろう」
「この人になら話してみて大丈夫かな」
そう思ったら、電話をかける前に、よかったら少し覗いてみてください。
上手くk話せなくても大丈夫です。ゆっくり聞かせていただきます。
愚痴でも、恨み言でも、同じ話を何度しても大丈夫。
現実世界の知り合いには、誰にも言えない。
でも誰かに聞いてほしい。
あなたのその重い荷物を、電話の間だけでも一緒に持つ人になれたらと思っています。