行動心理カウンセラー
初めまして行動心理カウンセリングをしています長谷川万鈴子と申します
2003年の離婚を経験し、「人はどうすれば大切な人と安心して向き合えるのか」を深く考えるようになりました。その答えを探す中で、2005年にメンタル心理士の資格を取得し、恋愛・人生相談を中心に15年間、
数多くの相談者の心に寄り添ってきました
相談に訪れる女性の中には、
・約束を守らない
・気分で態度が変わる
・依存・支配・無責任
といった「ダメンズ」に振り回され、心がすり減ってしまった方も少なくありません
さらに、
・親からの過干渉や否定に苦しむ 毒親問題
・罪悪感と孤独を抱えながら悩み続ける 不倫の関係
など、誰にも言えない深い悩みを抱えた相談者の声にも丁寧に向き合ってきました
その痛みを聞き続ける中で、
“ダメンズの行動パターンと心理構造”
“毒親が生む心のクセ”
“不倫関係で揺れる感情の背景”
を深く理解し、相談者が自分を責めずに前へ進めるためのサポートを続けてきました
また、恋愛や人間関係で乱れやすい 感情のコントロール法 を取り入れ、
「怒り」「不安」「孤独」「自己否定」といった揺れやすい感情を整えながら、
相談者が自分の気持ちを見失わないよう支援しています
あなたが抱えてきた不安や孤独、誰にも言えなかった本音。
それらを安心して話せる場所でありたい。
否定される心配も、責められる不安もいらない。
ここでは、あなたの気持ちをそのまま受け止めます
現在は行動心理カウンセラーとして、
パートナーとの関係性、自己肯定感の課題、同意、毒親問題、不倫の悩み、そして感情のコントロール法を用いた心のケアなど、幅広いテーマに対応し、“自分らしく生きられる関係づくり” を支援しています