HSPカウンセラー としみ
平日 20時~22時
初めまして! HSPカウンセラーのとしみです。 3年ほど前に自分がHSS型HSPであることに気が付き、 これまでの自分の経験、自分にできる事を活かした働き方生き方がしたいと、カウンセラーになる事を決心! HSPや心理学について学んできました。 ・自分に自信がなく、自己否定感の強い方 ・自分らしさがわからない方 ・他人の感情によく左右される方 ・周りが気になり異様に緊張する方 ・なんだかわからないけど疲れやすい方 ・子供を愛しているのに子育てがつらいと感じる方 私に何かお手伝いできることがあるかもしれません。 私は長い間、自分の事がよくわからないまま生きてきました。 しかし、離婚・ひとりでの子育て経験をきっかけに自分自身と向き合わざるを得なくなります。 初めての子育てでわからない事だらけ。 人に聞いたり調べたりしても、しっくりくる答えが見つからない… それどころか多くの情報に振り回され、すぐに疲れる… 自分の考えている事を人に相談すると 「どうしてそんなにあれこれ考えてるの?」「気にしすぎ」 「母親がもっとどっしり構えていないと」 みんな私や子供を思って言ってくれた言葉なのはよくわかります。 でも、私は無理をしているわけではなく、自然とそうなってしまう。 もっと楽に生きたいのに自分でもどうしていいのかわかりませんでした。 次第に「自分が行き過ぎている」「自分がこういう性格だから」と自分を責めるように。 そんな時にHSPという言葉と出会うのです。 HSP、カウンセリングを学ぶ中で自分に「アダルトチルドレン」の要素がある事にも気が付きました。 アダルトチルドレンとは、虐待やネグレクトなど機能不全家族の元で育ち、大人になってからも生きづらさを抱えた人のことを言います。 <私の経験> ・うつ病の母との生活 ・母の自死 ・父の死 ・パートナーとの共依存 ・離婚、ひとりでの子育て HSP、アダルトチルドレンからくる生きづらさ、子育てのつらさを 徹底的に自分と向き合い、自分を正しく理解することで少しずつ克服していきました。 今は自分を責める事も少なくなり、余裕をもって子供に接することができるようになりました。 以前の私のように今つらい思いをされている方、自分自身と向き合い自分らしく生きて行くための一歩を一緒に踏み出しませんか?
臨床心理カウンセラー 取得年:2020年
国際ホテルブライダル専門学校 / ブライダルプロデュース科 2006年4月 〜 2008年3月