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Masaki Otsuka
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看護師
男性
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親子関係・不登校の悩みを一人で抱え込んでいませんか?経験者の私が、丁寧に大切なお話を聞かせ頂きます。

お子さんと会話ができ、未来の幸せの形を進めるように、現状整理と共に一緒に考えてみませんか? はじめまして。 子供が不登校になったとしても、親子関係を大事に育み続ける 大塚 雅樹(雅樹) と申します。 「なんで我が子が不登校になったんだろう」 「どうして子供に私の声が届かないのだろう」 「なんで私ばかりこんなに辛い思いをするのだろう」 「親として恥ずかしい、誰にも話せない」 「私自身がどうにかなってしまいそう」 現実とお気持ちの葛藤で、現実に嫌気がさしそうになっていませんか? 僕は、幾度もこのような経験にぶち当たりました。 『学生時代』  両親が夜の仕事で、規則正しい生活が身につかず、遅刻の常習犯。父親の浮気で、両親離婚となり、父親に育てられる。アルコール中毒の父親との生活では、常に罵声や包丁が振り回される家庭生活でした。 『20代:就職』  夢は抱けず、普通の生活を求めて一人暮らしを始める。自分が何者かを、自分の人生について考え迷走。父親から身元保証人依頼や借金の取り立てからの電話が鳴り続き、親子関係について常に考えさせられた。 『30代:結婚』  結婚し、娘に出会え、家族を持つ事ができた。妻のために、娘に関わるほとんどの事に関わり、娘との関係を築いていく。 『40代:不登校』  娘と二人で2度目の海外生活を行い、二人暮らしも経験する。コロナにより帰国。娘と妻の関係修復もできず、娘の不登校が始まる。暴言・暴力、家庭内は荒れまくり、2度の施設保護・警察・児童精神科受診などを経て、現在登校とホーム活動のハイブリットを行えている。 口から声を出してしまったら、必死にこらえている気持ちが砕けそうで、当時は身近にいる人にも相談できませんでした。娘のセーフティーネットの確保が難しく、本当に沢山の事に取り組みました。 おかげで、どんなに家庭内が荒れようとも、娘との信頼関係を失うことはありません。娘に将来へ目を向けてもらうことができました。 親だからといって、強靭な鎧で心が守られている訳ではありません。愛情がある分、深く傷ついてしまうものです。 必死にこらえている事もあるのではないですか? ゆっくりと心が落ち着くまで、お話を聞かせてもらいます。 私の経験や知識は、きっとあなたのお役になれることがあると思います。 焦らずに、まずは一緒に現状を整理してみませんか?

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