太陽の入口と風の出口
60分です
建物を施工会社、メーカーに相談した時点で建物の建てる大枠を決めることができます。また担当者の第一印象等で大枠が決まってしまうとも言えます。出来上がる家が希望の家でしょうが、もっともっと自分達の理想があってそれが見えていない場合、それを引き出すインタビューが必要です。そのインタビューが偏る(ビジネスとして契約)場合は着地が点が決まっているのが施工会社です。これは請負契約の宿命です。本当にいいインタビューよりも当社で立てていただくためのインタビューに自然になります。なので、満足した結果になったと感じていても、実はもっともっといい家づくりが出来る機会を損失している事に気がつかないのです。 ぜひ、ご相談ください。